今日は持病の定期診察の日でした


仕事前に総合病院へ行き診察してもらいます

特に今までは気になる事がなかったので、採血の結果を先生に解説してもらったり、私なりに疑問に感じた病気について質問して教えてもらったり…でしたが、今回はちょっと事情が違うのかな?と思ってます


去年の秋頃に体調を崩してそこから約1週間一切の飲食ができなくなり薬も飲めませんでした

その間声が出ない状態が約3週間続き、その後も声が出たかと思うと掠れてしまったり…といった状態になり、今月に入ってからは完全に声がガラガラのハスキーボイスになってしまい、心療内科の先生は『焦らないで元に戻るのを気長に待とうね』と言ってくださいましたが特に喉に違和感がある訳ではなく普通に話してるつもりがハスキーボイスのかすれ声…という状態なので自分でも何となく違和感を拭えずにいるので、その辺りが持病と関係しているのか今日主治医の先生に聞いてみたいと思います


関係ない…となると私はこのままこの声で過ごしていくのかな…

昨日はちょっと離れた所に住む友達に地元の温泉街のガイドを頼まれたので私の中にある全ての情報を出し尽くして予約できるお店は事前に予約したり…と一応抜かりなく準備をしてガイドをしました


正直私自身、その温泉街に行くのが久し振りだったので不安もあったのですが逆にそれが良かったみたいで友達と一緒に私も心から楽しめました


久し振りに訪れるお店の良さを改めて感じたり、歩いてまわるからこそ普段は気付かない興味深いところにも気付けて本当に有意義な時間が過ごせました


幸いにも珍しくお天気にも恵まれて風もなく本当に散策日和な1日で友達にも『雪が溶けた頃にまた来たい』と言ってもらえて本当に嬉しかったです

自分では自覚なく母に最近指摘されていた『足元がフラついてる』を今日身をもって実感しました…


部屋の中、なんの段差もないところでいきなり転ぶ…というより足元がおぼつかなくなって倒れ込んでしまいました

自分でも全く予想だにしていなかったので受け身を取るどころか本当にそのまま家具に向かって体当たりするかのように倒れ込んだのです

倒れ込んだ後、全く状況が飲み込めず倒れ込んだまましばらく呆然としていました


そこへ派手な物音を聞いた母が部屋に駆けつけ部屋の惨状と倒れ込んだままの私をみて『怪我してない!?』の一言でやっと我に返る事ができました

そこから母の手を借り起き上がり心配する母を何とか宥めて一人で部屋に散らばる小物たちを拾い上げながら冷静に何があったのかを振り返りました


未だによく分からないです

本当に何の段差もないところでなぜ倒れ込んだのか…

それはやはり母が最近指摘していた『足元がフラついてる』が原因なのか…

ても、私自身にはまったく足元がフラついてるなんていう自覚は全くなく普通に歩けていると思っていたので全く気にしていなかったけどそうもいってられないのかな…


これはどこに相談するべきなのか…


もう少し様子を見るべきなのか…


悩みます


体からの黄色信号が点滅してるのかな?