ハチのクマさん日記 -13ページ目

変化

今日は遅刻しちゃいました。

東武線のバス&電車両方とも遅れちゃって、15分遅刻。


急ぎ足で会社に向かって・・・

会社に入る前にトイレへと入ろうとしたら、社内の人に遭遇。


おはよーございますっ。

そんな一言から会話は始まって


「最近ハチさん、ため息減ったね~。いい恋してるんだろうなぁ~」


って言われました。


クマさんと付き合うようになってから、どうやら少しずつ変化しているようで

それは、周りの人にも目に見えてわかるらしく。


実は言われたのは、今回だけじゃないの。



★野郎さま★

「ハチちゃん、綺麗になったね」


★母親★

「あんた、楽しそうね」


★親会社を寿退社して、久しぶりにあった人★

「なんか前の人(彼)の時とは違うね~(いい意味で)」


★教官★

「なぁんか良いねー」


・・・というような。


気付かないうちに、ラブパワーがにじみ出ているらしい。


それもこれもクマさん、あなたがいるから。


私がどれだけあなたに洗脳されているか、もうおわかりいただけましたか?w


クマさん大好き♪

おはよう

くまさーん

大好きー


朝から会いたい気持ちでいっぱいです


うぅぅ悔しいぃぃ

くまさんに対する気持ちは加速して募るばかりです。


あっ、やべぇ誰かに見られるw

パートナー

昨日は、サヤコの結婚式と、キミちゃんの結婚式二次会に出席しました。

振袖を着ていったので朝からバタバタで疲れたけど、本番では、二組のカップルの幸せを思い切り感じられて、疲れたところなんて見せてらんないって感じでした。


サヤコの披露宴は、みーくん(旦那)とサヤコが日頃お世話になった人への感謝の気持ちが込められていて、凄く良く伝わってきたし、特にサヤコは、家族と仲が良いので、お母さんと弟に見守られながら、幸せそうにしていたのが印象的でした。


キミちゃんの二次会は、キミちゃん夫妻が主催で、披露宴でバタバタだったろうに、二次会にもしっかり力が注がれていて、イベント盛りだくさんだったので、しっかり者で探究心旺盛なキミちゃんらしい会でした。

多分、旦那さんもしっかりしているようなので、サポートし合ったのでしょう。とっても素敵でした。


こんな二つの素敵な会に出席して、色々と思い出したり考えたりしてました。

どんな内容なのか、せっかくなのでクマさんにも伝えたいし、ここに書き記していきたいと思います。


そういえば、まだ言ってなかったよね?私がクマさんと付き合うまでの経緯・・・というか気持ちを。

っていうか、ブログに書いてなかったよね?w

せっかくなのでそれから話したいと思います。


ハチは、前の彼氏と別れたいと思い始めてから、恋人という存在の意味が何なのか、ずっと考えてきました。


なかなか思い通りに行かず、意思疎通がうまくいかなくて、一緒に居るのに居る気がしなくて、寂しくて、いつも「寂しい」というのが口癖でした。

一緒に居るのに、離れるわけでもない時に寂しさを感じるってどう??

ずっと自分に問いかけていましたが、結果はわからないまま、ずるずると月日はたち、最後はハチが耐えられなくなりました。

別れ話が出た時に、お互いの気持ちを伝え合ったら、食い違っていたこと、今まで伝えられなかった事が沢山出て来ました。

数時間だったけど、色々話をして、私も納得した。一瞬やり直そうかと思ったけど、まだ恋人という段階で、別れたいと思わないと意思疎通がうまくいかない状態になるなんて、これから耐えられないと思って別れる決意をしました。


それからクマさんと付き合うことを決めるまでの約3週間、色んな人の話を聞いて考えてきました。


一番の決め手になったのは、


「一生彼氏いなくても、結婚しなくてもいいと思う

そういう生きかたもあると思う

でも、パートナーが居るって、とても心強いものよ」


という、母の言葉。


ハチには深く聞こえました。今度あれこれ教えるけど、母は結構、父親の事で苦労している人なのw

だからめっちゃ説得力があるんだ。


その言葉と、その時わかっていたクマさんの性格や、私にくれたたくさんの言葉を思い出して考えました。

あの時、流れで付き合ったようになってしまったけど、それまでに色々考えてきたつもりだし、いくら考えても考えは変わらなかったし、その結果をクマさんに伝えたつもりです。


母が言った「パートナー」が、一体誰なのか、そしてハチにはそういう存在がこれから現れるのかはわからない。


でもクマさんとだったら、どんな形であろうとも、パートナーと同等位の関係になれそうな気がしたので、決めさせてもらいました。


付き合うまでに考えていたのは以上です。

結構、精一杯考えて、ある程度気持ちが固まっているので、今はこれ以上考える事はないです。

あとはクマさんとの関係を温めていくことと、ネガティブな自分と戦うことw

その他は、クマさんの好きなようにするといいと思っています。


クマさんの好きなようにっていうのは、まずは、クマさんは恋愛経験があまりないって言ってたし、その辺の願望をかなえていくといいと思ってる。


既に色々してるけど、彼女という存在がクマさんの家に転がり込んだり、プラネタリウムとか出かけてデートしたり、会社から一緒に帰ったり、ランチしたり・・・が、週に何回も出来たり。

とっても新鮮で楽しんでくれてるんだよね?そういう思い描いていた憧れとかを叶えるお手伝いを、この先もハチが出来たら嬉しいなと思っています。


ただ・・・ある程度の願望を叶え終わったら・・・が問題。その辺不安だけど。

でも、そこで何か問題が生じるならば、相性が合わないって事だろうし。

そういうとき、嫌気がさしたら遠慮なく捨ててくれてかまわないからね。

ちょっとヤケクソになって言ってるけど、でもホンネよw

基本ネガティブな人間なので、こうして常に幸せと危機感とが隣りあわせで生きています(汗


恋愛経験の量で言ったら、多分私のほうが少しは上なのかもだけど、

(好きになった人の人数で言ったら下かもしれないけどw)

クマさんとハチの恋愛は、二人ともスタートラインは一緒なので、仲良くやっていこうね。

クマさんだけじゃなくて、ハチも、クマさんの彼女としてしてたい事があるし。

これからクリスマスもあるし、リクエストがあった肉じゃがも考えようかと思うし(mixi拝見しましたw)

お互いのいいところ悪いところ、うまくやりくりしながら、二人の関係をあたためていけたらと思うよ。


・・・とまぁ、色々言ったけど、何にしてもハチはクマさんが大好きです。

これは自信持って言えるけど、この先も、好きという気持ちは変わらないと思います。


それと最後に。

先月、私が元彼と別れた時にくれたメール(2007年9月27日1時51分受信)の内容覚えてますか?

その時の気持ちと今の気持ち、変わってませんか?

気が向いたら教えてください。返事は全然急いでいません。むしろ忘れられててもいいやw


また考えた事があったら書くね♪♪


うーん伝わるかなこの内容。自信なくなってきたけど公開ボタン押しちゃうぞっ♪w