昨日はぽっかり時間が空いたんだけど、友達も出かけてるみたいで。

仕方ないんで、ぼんやりと外でタバコ吸ってました。

 

今はすごい平日が忙しいせいか、なんというかぽっかり時間が空いたりすると

 

いろんな事を考えちゃう。

これから何科を専攻しようか、とか。

将来ちゃんとやっていけるのかな、とか。

 

 

 

普段は考えられないし、こんなん考えると途方に暮れて、悲しくなったりする。

 

 

 

でも、たまには考えないといけないんだろうなって思いました。

前回のお話:1回しか会ったことないM君と2人の共通の友達、K太郎を起こすことに



とりあえず電話をかけまくり呼び鈴は壊さんばかりに鳴らす

そうやってもK太郎は起きてこなかった。



どうしようか・・・



そんな時、M君が梯子を見つけた。




梯子は2階に直接届かなさそうだったが、屋根づたいにベランダに行くことは可能なようだったので早速実践してみたところ、見事ベランダに到着!!



さっそくM君が窓を叩いてK太郎を起こしにかかった





そして出てきたのは







K太郎の弟だったσ(^_^;)






彼は驚いたらしい。そりゃそーだ


起きたら、兄貴の友達がベランダにいるんだもんな

( ̄Д ̄;;







しかし、その後起きてきたK太郎は更に驚くべき話をした。



「いやー俺の兄弟みんな寝てたんだよね~~」





・・・・・・・・・・・( ̄Д ̄;;



彼は3人兄弟なんだけど。



みんな寝てた??








いやいや、あんだけ呼び鈴ならして1人も起きてこないってどういう事よ??





僕はその時思った。





この兄弟、火事が起きたら生き延びられるのだろうか??

・・・と。








その後、いろいろあって彼は空港に着き、フライト間際に電話してきたわけだが。



まさかこの年になって、人の家の屋根に梯子かけて登るなんて想像もしなかったな・・・(°д°;)


前回のお話:K太郎の友達を捜す僕。とりあえずそれらしき人物に声をかけたが・・・・


「あの~~M君ですか??」





「え?違いますよ」





・・・ゲームオーバー

((((((ノ゚⊿゚)ノ





















そう答えられてたら、ね。

しかし一応彼は僕の探してる人だった。



「あ、はい。そうです。」



一応あっちもK太郎を通じて僕の存在は知っていたから、別段驚きもしなかったようだ。

っていうより、今目の前にある問題がでかすぎて、驚く余裕もなかったのが本音だが。






とりあえず彼と僕の間で意見は一致。

K太郎はほぼ確実に寝ているようだ。



とりあえず、彼は後はなんとかするんで。と言うので分かりましたとは言ったものの、

やっぱり心配。

K太郎の家に再び向かい、電話と呼び鈴をならすも





・・・無反応。( ̄Д ̄;;






そこにM君が到着。

とりあえず二人でK太郎を起こすことにした。



作戦開始!!



つづく

前回のお話:NYへ行くはずのK太郎。しかし未だに彼は夢の中・・・。とりあえず僕は彼の友達に会いに行くことにした。




駅に着き、とりあえず構内放送をかけてもらう。

しかし・・・




駅員「いや~どこにすんでらっしゃるかも解らないんですか?」

僕「ええ、すいません。」



駅員さんはなんとも複雑な表情をする。




そりゃそうだろう、名前しか知らない男を構内放送で呼び出せっていうのだから。


確実に怪しい人だと思われたに違いない。( ̄Д ̄;;






でもま、なんとか押し切り、放送をかけてもらったは良かったものの、出てこない。




しかたなく、駅から撤退しようとしたが、そこで見つけた



海外行く人がよく持ってるがらがら鞄を持った若い青年。




間違いない、この人だ。






とりあえずこのままじゃどうしようもないからその人に声をかける。




「あの~~M君ですか?」



つづく

先日僕の友達が卒業旅行に旅立った。

ニューヨークへ・・・


「じゃあ俺行ってくるからよー」


と明るく話す友達、K太郎。



だけど。

「でもよー出発前に、こんな事になるとは思いもしなかったぜ~~」


そう。


その出発前にはとんでもないハプニングがあったのだ。









出国6時間前・・・


「起きろーヽ(`Д´)ノ」



と。友達の家の庭で叫ぶ、僕ともうひとりの青年。

もうひとりの青年は一回ちらっと会ったきりで、ほとんど面識がない

しかし、僕らは同じ目的を持っていた。




それは・・・・




未だ爆睡しているK太郎を起こすこと。





そもそも僕は旅行前日に僕はK太郎を駅まで送る約束をしていた。

そのため時間通りに彼の家まで来たのだが・・・・





「電話でない・・・・」







。(;°皿°)








人ごとだけど、青ざめた。



NYだろ??( ̄Д ̄;;

国内行くのと訳違うから、寝坊はしゃれになんねーだろ。

(°д°;)





どんなに電話しても一向に起きる気配がないので、家に電話するも取ってもらえる気配すらしない。







仕方ないので、僕は駅に向かった。

K太郎は、友達のM君と駅で待ち合わせていたので彼にとりあえず会うことにしたのだ



つづく

ブログネタ:子供の頃の夢 参加中

この前、本棚を見ていたら、小学校の文集が目に入った。
中には「将来は医者になりたいです」
という内容が書いてあった。


小学校や中学校の文集や、将来の職業をみると結構医者を志望している人間は多いようだ。
医学部も相変わらず、志願者多いみたいだし。



だけどさぁ・・・・みんな書いてることが純粋じゃないんだよな


小学校の同級生、A君

「医者になってどんどん人を切り刻みたいです」


・・・(((( ;°Д°))))


切り刻んでどーすんだよ、それじゃ只の人殺しだろ


同じくB君

「医者になってお金持ちになりたいです」


・・・きわめて現実的で、おおよそ小学生に似つかわしくない。
昔はこんな訴訟が前面に出てくるなんてだれも予想していなかったろうからね~~






ちなみに僕は昔から、医者を志望していましたよ(*^▽^*)
志望理由はしょうーもないことなんで、あえてここでは書きませんが

携帯を変えました!

SH705iです。

ビックカメラで一度見て、一目惚れしました



なんかテレビ見られれるみたいですね。


・・・・使い方わかんないけど( ̄_ ̄ i)




ミュージックプレーヤみたいのもあるみたいですね。ヾ(@°▽°@)ノ




・・・・やっぱり使い方よくわかんないけど

( ̄Д ̄;;








なんつーか。



宝の持ち腐れですね。


言ってて空しくなってきました∑(゚Д゚)





なんというか。人によっては下らない、と感じることかもしれない

あたりまえな事じゃないか、と言う人もいるだろう。

 

 

でもずっとテストで失敗しないというのは僕にとって、とても大きな重圧であったりする。

 

 

特に周りがそれを当たり前と思うほどに

 

 

 

すごい情けなかったりもするんだけど。

 

 

 

 

 

 

実はホントに泣きながら勉強したこともある。

 

 

 

 

不安で不安で朝まで全然眠れなかったこともある。

 

 

 

体調不良で喘息を起こしながらテストを受けたり、

 

 

じんましんを起こしたこともあった。

 

 

 

テストの出来が悪くて、本当にダメだったらそのままどっか行っちゃおうかなとか、

 

 

 

本気で考えたこともあった。

 

 

 

 

 

そんなテスト如きで。と思う人もいると思う。

 

 

 

 

 

実際にテストと自分の命とを天秤にかけることは愚かなことかもしれない。

 

 

でもこの世の中にはそれが大きい、小さいに関わらず

 

 

 

絶対に譲れないものを持っている人たちが少なからずいると思う。

 

 

 

 

 

僕の場合はそれがテストで絶対に落とさないことだった。

 

 

 

 

 

 

その段階、段階で必死になって一つのことに取り組めないような人間に

 

 

長期的に頑張る力はないと、そう考えていたためなんだけどね。

 

 

 

 

あと2年残っているし、国家試験とか言うものもあるけど。

 

 

 

 

今日で一つの大きな山場を越えました。

 

 

 

 

完璧とは到底言えないけれども、胸を張っていいそんな4年間だったな、

 

 

 

 

そう思いました。

 

 

今日は4年後期試験の発表日。

 

 

すごいビクビクして、緊張もしてたからあんまり寝られなかった。

4時に発表だっていうのに、5分過ぎても会場を開ける気配がない

 

 

早く開けろよヾ(。`Д´。)ノ

 

 

 

 

 

 

 

 

ともかく会場がようやく開いて結果を見ると

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全て合格していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁ普通の大学なら、これで卒業なんだけど。

 

 

 

 

僕はあと最低2年間大学で勉強せにゃあかんのね~~

 

 

 

 

 

実は大学に入る前、一つ決めていたことがある。

 

 

 

 

 

 

 

それは実はすごくつまらないかもしれないが、テストだけは絶対に落とさない、というものだった。

 

 

 

 

 

つづく

 

 

16世紀(だったっけ?)ロベスピエールはルイ16世とマリーアントワネットを初めとするフランス王朝の多くの人を次々処刑しました。そしてその後自分のやり方に反対する人たちも次々手打ちにしたそうです




これを一般には恐怖政治といいます。







今、大学入って2年生以来の大ピンチが到来

( ̄Д ̄;;





さっき知り合いの方と食事をしていたら、メールが








「試験、3個落ちた」(TωT)







ええ~~~~っ(°Д°;≡°Д°;)


普段、僕と彼はいつも試験では無傷だったのに。

つーか僕と彼は試験の成績がいつも同じくらい







俺、ヤバいじゃん( ̄Д ̄;;








途端に挙動不審になる、俺。

(((( ;°Д°))))




その方と別れた後の







脳内試験占有率は



100%









手が勝手に動いて、教授の先生にメールしました







これこそまさに恐怖政治・・








こえ~~~~~~~

。(;°皿°)