俺はここ(ピグ)に来て11か月、約1年になる。
俺の中ではとても長い約1年
部活が大所帯なのもあって
ナンパ(ピグ内だけだよw)が好きな事もあって
とても多くのピグと出逢い
お話ししたり、遊んだり・・・
主婦で家事の合間に休息するひと
本気でピグを楽しんでるひと
大きな病気で入院していてここに来ているひと
心に大きな病をもってるひと
仕事がないひと
仕事で大きな不安を抱えてるひと
失恋したひと
仲間を求めるもの
大切ななにかを探すひと
出会い系(禁止行為です)を求めるもの
暴言しか言わないひと
やさしいひと
心が傷ついたひと
何も語らずただいつもそこにいるひと
好きなことに一生懸命でここで情報を公開、交換しているひと
海外からインしているひと
学生さん
独身者
既婚者
これらのみんなとの出逢い
それは自分の糧になってる
ケンカしたこともある
やさしさに涙したこともある
いいやつ悪いやつも
知らないやつも
有名なやつも
きっと
どこかで繋がってて
みんなを誰かを支えてる
すべてが明日を生きる俺の糧で
これらは良くも悪くも生きてる上で
当たり前ことで
人との関わり合いが
生きるということなんだと思う
この世に人がいなければ生きている意味がない
そんな出逢いをこれからも大切にしていきたい
この世に人がいる限り
俺は生きるを選ぶ・・・
土方さんに新年の挨拶に行ってきましたw
とりあえず日野宿
本陣(佐藤彦五郎邸)
ここ本陣の建物前(現在の駐車場)に佐藤彦五郎が開設した
長屋門を改装した天然理心流 道場があった。
この道場にて近藤勇 、沖田総司 、山南敬助 、井上源三郎 、大石鍬次郎 ら主要メンバーは出会った
佐藤彦五郎 は土方のいとこであり、土方の姉が嫁いだことにより、義理の兄でもある。
(幼くして両親を亡くした歳三にとって二人は親代わりのようだったらしい。)
のちに新撰組の支援者ともなる。
↑江戸から甲陽鎮撫隊 が甲州へ向かう途中にはここに立ち寄り
休養し隊士を募集した。そのときに外ににいた隊士たちに向かい
沖田は病状の悪化のため、参加できないこと伝えそれでも元気な事を
伝えるために式台の上でシコを踏んで見せたいう。
この上棟札には大石鍬次郎 の名前が記されている。
大石鍬次郎は大火にて消失した本陣の再建時に大工として
ここへ来ていた。
元々武士であった鍬次郎は道場へ通うようになり
元治元年9月~10月の新撰組隊士募集時に入隊する。
本陣の奥には土方歳三の小姓(こしょう) だった市川鉄之助 をかくまった部屋も残っている。
また、本陣の書院 は他に移築(現存はしている)されていて、これがあれば重要文化財にもなりうるだろう建物でもある。大黒柱はいままで見た中でトップに入るくらい太かった。
表に出て奥にはちょっと入るのに勇気がいる日野市観光協会 がある。新撰組グッズも売られている。
日野観光協会は無料、本陣の建物に入るには有料です。
休館日 毎週月曜日、年末年始(その他臨時休館日があります)
開館時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)
入館料 大人(高校生以上)200円 小人(小・中学生)50円
場所は変わって土方歳三生家跡(土方歳三資料館、同敷地内には今でも親族が住んでいる)
開館直後(PM12:05頃)人が大勢いたw
中央が近藤勇が使用していた模擬刀の複製、とてもスマートw
この2本の模擬刀を見ても、二人の性格が表れているように思います。
土方歳三資料館 には愛刀の和泉守兼定が展示してあり、刀身は年一度の限定展示となっていて次回は2012年4月15日~5月20日を予定なってます。
※館内は撮影禁止なので画像はありません。
開館日 毎月第1、第3日曜日:12時~16時
入館料 500円 (小中学生 300円)
土方家の分家で、この長屋門は当時のものらしいが
かなり補修はされている。
江戸時代では長屋門は苗字帯刀が許された富裕な農家などにだけ建てることが許されていた。
これを見れば豪農、名主、庄屋などこの辺りの実力者の家柄であったことがわかる。
続きまして高幡不動尊金剛寺 へ
多摩都市モノレールもしくは京王線、高幡不動駅から徒歩5分
初詣でにぎわっていました。
屋台で玉コンニャク串を買いほうばりながらw
目的地に到着w
詳しくは下側の画像を拡大して呼んでください(ωV_vω)ペコ
碑と像に一礼をして眺めてこの場を去った。
ここでは日野の歴史を知ることができて
新撰組の衣装を着て写真を撮ることができる。(予約不要)
※館内展示物は撮影禁止
休館日 毎週月曜日、年末年始(その他臨時休館日があります)
開館時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)
入館料 大人(高校生以上)200円 小人(小・中学生)50円
佐藤彦五郎資料館

ちょうど日野宿本陣の裏手に当たる場所にある。
開館日 毎月第1、第3日曜日:11時~16時
入館料 500円 (小中学生 300円)
宝泉寺

井上源三郎の菩薩寺です。
井上源三郎生家跡でもある
開館日 毎月第1、第3日曜日:12時~16時
入館料 500円 (小中学生 300円)
石田寺
土方家の墓所は金剛寺の末寺である石田寺にあり、ここに土方歳三義豊の墓石も立てられているのです。
土方歳三義豊之碑
碑のすぐお隣に歳三も知っている カヤの木
樹齢400年だとかwすげえw
とりあえず触れといたwww
土方歳三、佐藤彦五郎、井上源三郎に挨拶を終えた俺は日野を後にした。。。
で帰り道・・・
この人にも触れておかないとと思いまして。。。
天然理心流 撥雲館 跡 建物は違うらしい?w
近藤勇生家跡(向かいには撥雲館跡)
当時の面影を残す、勇が産湯に使った井戸。
この近くにお墓もあるんだけど、疲れたので帰りました( *´艸`)
また、行きますからwww





のラスベガス!?なう!?(◎-◎;)

































