私の行動をストップさせる

 

止めてしまう要因の一つに

 

「恥ずかしい」の感情が有る・・・

 

こんばんは^^

アラカン主婦のじぇりです。

 

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誰もそこまであなたのことなんて

気にしていないとわかっていても・・

 

幼いころから培われた

(そんなもの培うな汗

 

もの・・・

 

これは自分に寄り添う事により

改めて知りました。

 

 

 

母の一言

 

「お母さんが恥ずかしい」

 

 

バリバリのキャリアウーマンで

当時会社初の女性管理職を担っていた母は

 

それでいて美しい人で

(私が言うのもおかしいですが)

 

憧れていた???

ははっきり言って

あまりない・・

 

様なのだけれどあせる

 

好きだった?

確かに好きだったんだろうけど

そこのところの感情も

あまり記憶がないあせる

 

(妹は大好きだったらしいですが・・)

 

 

 

 

それはさておき・・・

 

 

その母から発せられる言葉に

違和感を覚えていたのが

思春期だったのです

 

 

そんなことをしたら恥ずかしいビックリマーク

 

 

じぇりちゃんのしてることを人から聞いてびっくりする!

あなたは私の娘としていつも見られているんだから

行動は気を付けるように!

 

 

 

 

そんなつもりは無く

ただ楽しく毎日を過ごしているつもりなのに

それだけで

 

恥ずかしい事ばかりする娘なのか?

とやけくそ気味になっていた・・

いや要するに

ただの

反抗期なんですけどね

 

 

「体裁を気にする母が嫌だった」

 

 

しかし

 

知らず知らずのうちに

 

わたしのなかで

 

恥ずかしいという感情は

 

ぼやんと育てられていたようで

 

自分なりの恥ずかしいものことが

蓄積されてあるわけでございます。

 

 

 

それが

 

やはり

 

私自身が他人の目をとても気にしてる

という事実・・・

 

 

 

とはいえ・・

 

 

ま、あ

 

突然旅に出たり

 

かなりおかしな行動をとったり

 

ふわふわ好きな事したり

 

口が裂けても披露できない鈍くさい事や

 

お酒絡みで

忘れてしまっているよな事も

多々あります様ですが

(この飲酒した後忘れるというのも、ある意味ラッキーな事やもしれませんね

自分のあられもない姿は記憶から消し去れるので)

(いや、そこは違いますか・・・はははは)

 

 

 

話題が逸れましたが、

 

という訳で

 

この歳で何かをする!と

 

決めることが

 

公言することが

 

実に恥ずかしいニヤ

 

 

 

いやいや

 

好奇心は旺盛な方なので

 

今まで無謀なチャレンジはして参りましたが

 

やっぱり根底には

 

「失敗したら笑われる」

 

「いい年してそんなこと!って言われる」

 

「もう随分いい大人なのに!って思われる」

 

「馬鹿にされる」

 

「自己嫌悪に陥る」

 

「しなければよかったと凹む」

 

と言う釈図がぐるぐる・・・

 

 

 

 

 

 

そこを打破出来たのは

 

結局は

 

動いてきたからなのね

 

行動してきたことにより

 

何しても

大丈夫だ

を知ったからなのね

 

 


 

 

 

そして

 

新たな野望が・・・

 

 

 

 

わたしは

 

お洒落で、niceなふわふわなばぁさんになりたい。

 

 


 

 

 

それに向かって

 

2月から新しいチャレンジを致します。

 

今以上に良くなります。

(ついに後には引けなくなりました)