もうどれくらい前になるのだろう。

今日は夫にプロポーズをされた日。

それはガラにもなくクルーズ船での求婚でした。


湾を一周しながら食事を楽しんだのですが多分ドキドキで味がわからなかったはずの夫。

予感していた妻も実は同じでどのタイミングでいわれるのかなと、どきどき。

下船直前にギリギリセーフでお互いにホッとしたような記憶があります。

なつかしいな。


夫がなくなってから、この時に断っていたら私と結婚しなければ病気にならなかったのかもしれないと考えることがありました、

あくまでも私の場合ですが自分を責めとことんつきつめてその考えにいたったこともありました。


でもね子どもたちのことを考えたらそれはダメだとおもって。

夫と結婚してなければこの子たちに会えなかったから。


今の私にとってそれが正義とおもいたい7月7日🎋