夫の実家からたくさんの桃が届きました。
帰宅した子たちはそれぞれにキャーと歓声をあげるほどの破壊力がある果実。
送り主は兄ですが子たちが幼い頃桃畑でもぎ放題をさせてくれた夫の叔母からのプレゼントです。
子たちが好きなかための桃。
お礼の電話をしていた時のこと。
叔母とそのころの話になり懐かしさとともにフクザツな気持ちもあって。
その頃の夫は元気だったからね。
開口一番◯ちゃん!元気?といたわる声音できかれ◯ちゃんは心拍があがってしまいました。
切ったあともドキドキが続きひと筋の涙をながしちゃいました。
血縁ではないけれどあたたかい人たちに支えられているとあらためて感じます。
それに比べてうちの✖️✖️おやじ。
久々にやらかしてくれました。
受け止め消化しないとかけないわ。
もも
