あはは。
あははは。
なるほど。
すごい。
笑うしかない。
今まで見てきた、「ゲキハロ」なんかのハローの舞台とのあまりの差に。
昨日はDVDが届いたので、夜に鑑賞しました。
Berryz工房や℃-uteが出演した「ゲキハロ」と比べると、出演者も少ない。
その分、主役の真野ちゃんに求められる演技の時間がかなり大きなウェイトを占めることとなります。
そして、観客に360°の全方向から見つめられて、一人で舞台で演技する時間がかなりあります。
ほんもの。
あぁ。
うん。
なるほど。そういうことか。
これは実際に劇場で見てみたい。
そんな気にさせられました。
実は真野ちゃんは、今春の大学進学を本気で考えていたらしい。
事務所の社長さんや、家族とずっと今後について相談を重ねてたそうです。
大学には行きたい。
でも、ドラマなんかは朝から一日中撮影っていうことが多い。
そうなると完全な両立は難しい。
そして、自分が考えて出した決断を先日ラジオで話していました。
「今は演技がやりたい。大学はいつでも行きたくなったら行けるから。」
大学に行ったことで、女優活動が制約されるなら、これは大きな損失。
真野ちゃんの今年の目標は、地上波のドラマに出ることだそうです。
それを早く見てみたいし、早く多くの人に見せたい。
そんな気にさせるDVDでした。
