”みなさんへ。宮本佳林”
こういうことは今まで、
「そんなばかな」
「そんな簡単なもんか」
とか思ってたけど、
これだけ多いと、
「そういうこともあるのかもわからんなぁ」
と、思ってしまう。
つんく氏は普段からメンバーとメールやLINEでやり取りしていた。
恋愛の歌でありながら、
この歌詞って「この子のことじゃ?」
ってことが度々あった。
彼は、その歌詞で、曲で、
メンバーを鼓舞し、励まし、
そして、ある時は教育してきた。
そういう機会が失われているということが、もしかしたら大きいのかもしれない。
いずれにしろ、
「ひとりお休み」というだけのことではない大きな意味がある。