雨が降ろうが槍が降ろうがそのあと掛かる虹を見てみたい -2090ページ目

”みなさんへ。宮本佳林”



こういうことは今まで、

「そんなばかな」

「そんな簡単なもんか」

とか思ってたけど、


これだけ多いと、

「そういうこともあるのかもわからんなぁ」

と、思ってしまう。




つんく氏は普段からメンバーとメールやLINEでやり取りしていた。
恋愛の歌でありながら、
この歌詞って「この子のことじゃ?」
ってことが度々あった。

彼は、その歌詞で、曲で、
メンバーを鼓舞し、励まし、
そして、ある時は教育してきた。

そういう機会が失われているということが、もしかしたら大きいのかもしれない。



いずれにしろ、