洗濯物を取り込んでいると
あぱがそれを受けたいと申し出てきた。
ひとつずつキャッチしていくあぱ。
お父さんのパンツだけは拒否。
洗濯済みのパンツを拒絶された旦那は
少しショックを受けていました。
--------------
この記事は予約更新しました。
予約更新がある場合twitter で日時の報告します。
洗濯物を取り込んでいると
あぱがそれを受けたいと申し出てきた。
ひとつずつキャッチしていくあぱ。
お父さんのパンツだけは拒否。
洗濯済みのパンツを拒絶された旦那は
少しショックを受けていました。
--------------
この記事は予約更新しました。
予約更新がある場合twitter で日時の報告します。
フニャコ小学校高学年ぐらいのころの話。
近所の個人スーパーへ100円を握り締めて走っていた。
小さなスーパーでいつも自動ドアは開けっぱなしなのだ。
軽やかに店の中に入ろうとしたフニャコ、
ドアに激突。
気づくとひっくり返ったカエルのようなポーズで
ビリビリしている自動ドアが目の前にあった。
いつもはメガネをしていたのだが、
この日に限ってかけてこなかったのだ。
ドアが閉まっているのが見えなかった。
小さなスーパー。
中には数人いたようだが音で私の突撃に気がついたようで
みんながこちらをじっと見ていた。
どうしよう・・・!
私はどうすればいいのだ?!
1、恥ずかしいので走って帰る
2、素知らぬ顔をして店に入る
どっちだ・・・・・・?!
どっちが正解なのだ・・・・・?
早く決めて行動にうつさねばならない。
何もなかったのだ!
と、自分に言い聞かせて店に入る。
2を選んだ理由は、
このまま買い物もせず帰ると、ただ単に
「ドアに激突しにきた人」
になってしまうと思ったからだ。
店の中のお客さんやお店の人数人の視線を浴びながら
ドアに当たった話が誰からも出なかったのが
よかったのか悪かったのか・・・
気まずい空気で買い物をして帰っていきました。
しばらくしてその店の自動ドアにカラフルな模様が描かれていたのは
私が当たったせいではないと思います。
応援いつもありがとうございますm(__)m
※シムピープルというゲームのスクリーンショットを使用した
記事になります。続き物になりますので、初めての方は
こちらの記事から読まれることをおすすめします→はじめてのフニャコ家
----------------------------------
この家の外に置いてある石のベンチ、
どういう風の吹き回しだろう。
「まあちょっとだけ腰かけるか」
というぐらいならわかるのだが、
夜になっても座り続けているところを見ると
「実は相当この椅子が好き」と、思わずにいられない。
しかも先ほどとは別の椅子に座っている。
一度だけの移動ではなく、よく見ていると
「この椅子すわり心地悪いな、他のも試してみよう」
と思っているのか、
「この椅子最高!全部存分にすわり心地を味わうぞ!」
と思っているのか分からないが、
結局深夜まで座っていました。
応援いつもありがとうございますm(__)m