2月3日の朝。
保育所に現れるかもしれない鬼に恐れをなしていた。
豆で鬼が逃げるから大丈夫だ!
結局、ひとつ上の学年の子供たちが鬼になっていたらしく
怖くなかったと喜んでいました。
応援いつもありがとうございますm(__)m
2月3日の朝。
保育所に現れるかもしれない鬼に恐れをなしていた。
豆で鬼が逃げるから大丈夫だ!
結局、ひとつ上の学年の子供たちが鬼になっていたらしく
怖くなかったと喜んでいました。
応援いつもありがとうございますm(__)m
先日の続きになります →マントの悪者
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あぱと旦那がマントの悪者になったらしいので
転職。
なんで?
別にいいけどどういう理由で?!
そんなかんじで正義の味方に転職。
正義の味方は何をするのだろう?
今度は私が敵になるのか?
ナナって誰だ。そんなのいたか?
悪者から足を洗った二人は
何かを探しに行くようです。
延ばすような話でもないですが長くなってしまうので次へ続きます。
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おともだち 3月号 (講談社)
発売中です。
別冊付録に連載中の「幼児と旅三昧」、
今月のお出かけは「ボウリング」です
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応援いつもありがとうございますm(__)m
『ごっこ遊び』をするときは必ずいかがわしい標準語を喋るあぱ。
フニャコのひざ掛けをマントにすると、
『クル』というキャラクターに変身したらしい。
「人間とたたかう」
という言葉どおりで、『クル』は悪者だそうだ。
人間なのでフニャコは敵対関係にあるようだ。
『ウランパラ』ではなかったか・・・?
いつものことだが
名前がめちゃくちゃだ。
クル→ピク
ウランパラ→クランパラ→クリンペラ
この後も更に名前が変わりながら
ストーリーが進んでいきました。
続く。
応援いつもありがとうございますm(__)m