大学生が伝える!心から美男女になろう☆ -9ページ目

大学生が伝える!心から美男女になろう☆

☆キレイなったらいいことたくさん☆
幸せになる人を一人でも増やしたいです

こんばんわー(‐^▽^‐)



今回は、アイシャドー、アイラインときたので、

ビューラーについて紹介していきますね!




☆アイメイクの方法 基本5ビューラーのやり方・基本☆





今回は2種類のビューラーのアイメイクの方法を紹介します。


1.ダイヤ全体用ビューラーのアイメイクの方法


2.ダイヤ部分用ビューラーアイメイクの方法



1、全体用ビューラーのやり方・方法

全体用ビューラーは目のラインに沿ったカーブと目幅のある、一般的にアイメイクでよく使用されているビューラーです。




鏡を見ながらビューラーをかけます。鏡を斜めにして自分のまつ毛の付け根を見ます。 まつ毛の根元からビューラーを当てて

いきます。


(まぶたを挟まない様に気を付けてくださいね!)



ゆっくりとあごを下げながらビューラーを持っている手は上に上げつつ、小刻みにまつ毛にクセを付けていきます。なめらかなカールが出来れば完成です。






ひらめき電球全体用ビューラーのアイメイクポイントひらめき電球


ビューラーは力を入れすぎず、小さな力で何度も繰り返しくせを付けていく事がキレイなカールを作るポイントになります。


特に、毛先半分は、小さな力で何度も繰り返します。これを何度も繰り返して理想のカールを作ります。


ビューラーは一度で力を入れて型を付け様としない事がポイントになります。力を入れすぎると、まつ毛が折れる原因になります。



仕上げに根元にホットビューラーを当るとしっかりとカールをキープできます。



全体用ビューラーは上まつ毛にする時とは反対に向けて下まつ毛に使う事も出来ます。下まつ毛の長い人やなれてきたら挑戦してみて下さいね!






2部分用ビューラーのやり方・方法

部分用ビューラーは部分的に数本のまつ毛だけにカールをかける事の出来る小さなビューラーです。


下まつ毛や上まつ毛の目尻部分を根元から上げる、下がり目をカバーするなどのまつ毛を部分的に上げたい時に使います。


やり方は全体用ビューラーと同じで小さな力で何度も繰り返し型を付けていきます。まつ毛の部分部分に使用する事に向いており、根元を全て部分ビューラーですると、カールがムラになりやすいのであまりお勧めできません。






ひらめき電球部分用ビューラーのアイメイクポイントひらめき電球



上まつ毛の中央だけを部分用ビューラーでしっかりと上げると丸い目を作る事が出来ます。

下まつ毛が短い人は部分用ビューラーを使うとしっかりと下まつ毛をカールする事が出来ます。







おまけ!

ご存知だと思いますが、、資生堂のアイラッシュカーラー 213 は、安いしオススメできますね。






こんばんわー

今日はアイラインについて紹介していきますね(‐^▽^‐)



☆アイメイクの方法 基本4アイラインの引き方・基本☆




アイラインはアイメイクの中でも目元をはっきりさせ、明るい印象的な目を作ることが出来るアイメイクです。



数ミリの長さや太さによって顔の印象を変えるアイラインアイメイク。



顔の中での数ミリはとても大きな数値になります。


じっさいに違いをみてみてくださいひらめき電球



水原希子さんを例に比べてみますね。





(エレガント)








(ナチュラル)





(小悪魔ガーリー)




アイメイク(アイライン)だけでも全然雰囲気が違いますよね!!



今からアイラインの引き方について説明していきますねビックリマーク




☆アイラインの引き方☆


1、アイラインはまつ毛の際に引いていきます。



2、アイラインを引くのが難しい場合はゆっくりと短い線をつなげる様にして描き、いっきに描こうとしないことがキレイなアイラインを作ります。



3、目尻から中央へ→目頭から中央へ繋げる→目尻のラインを流すという順にアイラインを描いていきます。
まつ毛とアイラインの間に肌が見えると違和感のあるアイメイクになりがちです。



4、目を開いて下から鏡を見る様にしてしっかりとまつ毛とまつ毛の間の隙間を埋めます。



5、全体にアイラインが引けたらアイラインの太さが均一に引けているかチェックします。



6、最後に、アイラインだけが浮かない様にめんぼうでぼかします。アイラインをめんぼうでぼかす事によって、目元にアイラインがなじみます。



7、アイシャドーやパウダーを重ねることにより、より目元になじんだ自然で崩れにくいアイラインアイメイクにする事ができます。






☆気をつけたいアイラインポイント☆


アイラインがまつ毛際から離れてしまわない様にまつ毛の隙間を埋める。


アイラインが目尻よりも内側から目尻ラインを上げてしまわない様に。


目尻で止めってしまっているアイラインではなく目尻ラインは流す


アイラインのアウトラインより内側をぼかしてしまわない様に気をつける


・アイラインを綿棒でぼかす時は小刻みに左右にぼかす。




アイラインの目尻ラインを上げればきりっとしたアイメイクになり、アイラインの目尻を下げればたれ目アイメイクになります。


アイラインの目尻を長くしすぎると古いアイメイクに見えるので気を付けます。


付けまつ毛を付ける場合やまつ毛エクステを付けている場合はまつ毛の長さほどの目尻ラインを引いてたアイラインが自然です。





一度に全部意識することは、難しいと思います。

しょうじき私もできないと思います(笑)


ひとつひとつでも意識することが大切です(^∇^)








P.S参考になった方、読者登録してくれるとうれしいです!





ひらめき電球今回はアイシャドーの基本とちょっと得するプチ情報です!




☆アイメイクの方法☆ 基本3(アイシャドーの塗り方と種類)



アイメイクの中でも難しいのがアイシャドーの塗り方だと思います。
そうじゃありませんか??



アイメイクのポイントひらめき電球
アイシャドーはブラシとチップを使い分け、綺麗にグラデーションを作ることです!




☆アイシャドーの塗り方


1.アイメイク用品を用意する
2色のグラデーションのアイシャドーを使ってアイメイクをします
明るい色・暗い色のパウダーアイシャドーを用意します。



2.明るい色のアイシャドーを塗る
まず、明るい色のアイシャドーを瞼(まぶた)のアイホールに、大きめのアイシャドーブラシで自然アイホール全体に載せます。
塗る時のスタートはまつ毛側から順に上へと広げてアイメイクをしていきます。




3.暗い色のアイシャドーを塗る
暗い色のアイシャドーをチップで二重部分にのせます。
一重の人は目を開けたときに少し見えるくらいの位置にのせます。

目尻から中央へ、目頭から中央へとアイシャドーを塗ります。
まつ毛際にもしっかりと色をのせます。瞼の丸みに沿って左右へチップを動かしながらまつ毛際から上へとぼかします。



4.下瞼にもアイシャドーを塗る
下瞼に3で使った暗い色のアイシャドーをチップで下瞼に入れます
チップの先端を使いながら黒目の端部分までのせてぼかします。




お待せしました!!
ここからがプチ情報です(笑)



アイシャドーの塗り方にも色々あり、おもに3つあるので、ひとつひとつ紹介していきますね!!


①ナチュラルパターン
たて割りパターン
③アイホール強調パターン



この3つのアイメイクの方法があります。

では、基本のアイシャドーの塗り方をふまえて、それぞれに合わせたアイシャドーの塗り方を説明していきますね!




①ナチュラルパターンアイメイクの方法

ナチュラルパターンはアイメイクでもっとも良く使われる基本の
アイシャドーの塗り方です。

アイシャドーの塗り方は最初に上で説明したのと同じで、まつ毛の生え際は濃く、眉に向かって明るくしていきます。

2色~3色のカラーを使ってグラデーションをつくります。
初めに明るい(薄い)色を全体にブラシでのせ、次に濃い色を順にのせてぼかします。

一番暗い色の部分ではチップを使い何度も塗り重ねる様にして濃くしていきます。

ナチュラルパターンのアイメイクではグラデーションを自然に見せるろころがポイントとなり、ブラシを目尻から目頭に向かって動かす事がキレイにアイシャドーを定着させるコツになります。





②たて割りパターンアイメイクの方法

上瞼の立体感をより強調したアイシャドーの塗り方がたて割りパターンのアイメイクです。

中央は明るく、目頭をミディアムトーン(暗い・濃いカラー)で、目尻部分をシェードトーン(ミディアムトーンよりい暗い・濃いカラー)でグラデーションを作ります。

瞼のはれぼったい日本人の目に向いているアイメイクです。
色のさかいめが線に見えない様にキレイにぼかす事が、たて割りパターンのアイメイクのポイントになります。




③アイホール強調パターンアイメイクの方法

大人っぽく見せたい時や、瞼が広い目の場合に使いやすいアイシャドーの塗り方が
アイホール強調パターンのアイメイクです。


アイホール部分にはブラウン系のカラーを入れるとナチュラルな仕上がりになります。瞼にはライトカラー、その上にポイントカラー、更に上にミディアムカラーを入れます。

眉の下を明るくするとよりアイホールが強調され、テクニックが無い場合不自然な仕上がりになりがちで、アイメイク上級者向きです。



これからも、アイメイクについて、紹介していくつもりです(‐^▽^‐)