Have a big ambition. -8ページ目

Have a big ambition.

Graffiti writing.
Painting.

2017〜 move to the U.S.

Twitter →@beadopewriter

2015以降の作品あげてます

自己満足ッス(笑)

What's up!?

日は現代・今の世間におもうこと。
まずwriterにとっての本来のキャンパス
であるための壁、シャッターなど
その他諸々が使いずらいってことです

々な仕組や制度が充実して
過ごしやすい世の中になったのは
ありがたいんですが
警察も不景気ってのもあり
世の中の目など 厳しくなったおかげで
いわゆる「落書き」がしずらくなってます
都市の方だとまぁそれなりに
ありますけど、きっとそれは
昔からそこにあって、のこっていたから
そこに描いてもいいっしょ的なのが
あるからだと思います

地方だとまずまず、都市の方ほど
グラフィティはお目にかからないので
描いたとしてもすぐツーホーです
目立つんですねーー



ーしたらwriterが羽を伸ばして
グラフィティをかけるのか。
かの有名なEminemのCDの宣伝で
注目された
リバースグラフィティ
これはそこらへんの壁に落書き
するのと逆の発想です。
もともと汚れている壁などを
高圧洗浄機などで綺麗にすることで
描くんです。
環境問題や平和へのメッセージなども
込められています。

これ知ったときは
うおっ!これやべーじゃん!
むしろ良いことじゃね!?
ってなったんですが
よく調べてみると

「もともとの汚れを落としただけとは言っても、汚れを部分的に落とす行為は、『全体的に色調の調和を保っていた状態』から、『特定の汚れ』の部分だけをことさらに目立つようにしたことになります。

その文字を消すためには全体的に汚れを落とす作業が必要で、その作業には相当の労力や費用が必要です。

それは落書きと同じく、物の経済的効用を害した行為、すなわち器物の『損壊』行為と評価できるでしょう」

                      引用 http://m.huffpost.com/jp/entry/4514014


だそうです。正直がっかりっすね



他国では、グラフィティをかくための壁として解放したりしてるとこもあるらしいんです。これ本当にいい活動だと思います。でもやっぱり金のある市とかじゃないとできないのかなぁ…

でも解放じゃなくても、ひとつ2000円とかで真っ白い壁とか、一般の使ってないシャッターとか売り出すとかしてくれるといいっすよねーー


まぁ興味ない人とかこういった文化きらいな人とかじいさんばぁさんにとったらただのイタズラにしか見えないんだろうな

writerは肩身がせまいなーーーー



あースプレーぶっ放したい



今日はチョイ雑ですけどキャラクターです

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誰だかわかりますかね?
SingerのTinasheちゃんです
かなりキテますね
個人的に(笑
みなさんもcheckしてみて下さい


Peace out!!!