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http://manila-hairsalon.com/kangen/?p=2
パーマの うんちく も4回目です。
髪質により、パーマがかかりにくい とか 持ちが悪い、、とかがあります。
先天的に「かかりずらい、、」などの要素もありますが、後天的な原因も多くあります。
パーマは実は 髪質全体にかかるのではなく、髪の中のタンパク質の「一部」にかかっているのです。
その(デリケートな)タンパク質が壊れていたり、溶け出してたりしてたら、かかりが悪くなります。
そーなると 薬液時間を長くおく、強いパーマ液を使う、、、更なるダメージ
かかっても、すぐにダレる、、、悪循環、、、
(カラーも同じ)
一般的な話しですが、コールドパーマのダメージを 1 とすると (ちゃんとした施術の場合)
カラーでのダメージはその 倍 と言われますが、それ以上にダメージを受けているのが、実は
「日常のダメージ」
なんです。
カラーの倍、パーマの4倍!?
日常のダメージ、、とは?
、、またまたまた、つづく、、です。
自由が丘駅より徒歩4分 http://beach-hm.com
