自分の悪い癖に気づいたとき



 自分がうざったくて、死にたくなるくらい恥ずかしくなると思う



 けど



 それに気づいたって事は、気づいてない自分より成長したってことやないかな


 それからどうするかは自分次第


 一生懸命励まして


 自分で自分に勇気を出せっ









 ちなみにオレの悪い癖は


 言葉にしなくていい、余計なひとことを言ってしまっていること


 昨日気づきました


 死ぬほど恥ずかしいです


 これからどうしていくかは自分次第


 



 
 自分のいい過去も嫌な過去も受け入れる


 それは凄く大事なことなんだよね


 そうすると人に語ることができる

 

 ましてや



 将来生まれてくる我が子にも

 
 俺はこんなことを経験してきたんだ と




 諭すことができる

 自分の背中をみせることができる




 人が、子どもが


 挫折を経験したときに




 「いいよ、いいよ」と慰めるのは 母親のとても大事な役目



 父親がもし「いいよ」と言ってしまえばそれは問題外



 母親の役目を奪うという大きな過ち





 叱咤し、激励し、応援するのが父親の役目であり



 自立を促すのが父親の役目だ




 これだけは覚えて置いていて欲しい


 「いいよいいよ」、と慰めるだけでは人は成長しない





 俺はそれを体験してわかった



 そして、挫折を味わっているからこそ


 「いいよ」という言葉を噛み潰すことが出来る



 
 大学を9年経っても卒業するって、並たいていの奴に出来るか?


 長くなったので、今日はここら辺で止めておこう

 次のブログはちょっと自慢話入りますw


 PS ただ、好きになった女のわがままを

   どれだけ受け入れられるか

   それは男の器

   俺は例え、「あの星を取ってきて」と言われても取りに行く

   そこんとこ忘れちゃダメだぜっ
 俺の兄貴が来月結婚式を挙げます

家族全員が揃い、新しい家族を迎え

親戚に挨拶に行ってきた

でたん楽しかったバイ


短気で、喧嘩っ早くて、けど情にもろくて面倒見がいい兄貴です

その兄貴の、嫁さん連れて周る姿が本当に楽しそうで

ほんとに幸せそうやった


うちの家族、親戚、みんな凄くて、みんな揃うとさらに最強ばいっ

これに俺が自立して加われば

どんだけ楽しいことなるんやろかっ


結婚式に向けて、俺は兄貴のサーフボードに絵を描いてます

泣かせちゃろっw

仕上がったらUPするけん、みんなも見てくれwパー
昨日のブログで、過去の暗い事ピックアップして書いたんやけど

(ちなみに、最高ぺタ数を記録しましたw)


ただオレは生来の楽天家 勘違いせんどってね


一度きりの人生、幸せ掴みたいやん



大学時代も今も、そりゃ苦しいことはたくさんあったし、あるけどさ


一生懸命やって、同じ目標の仲間がいて


その壁を乗り越えたときは


かけがえのない喜びを味わえた


商店街や離島の活性化

WANAKIOプロジェクト

個展も開いたし

コテージ泊まりにいったり、ボーリング大会企画したり

みんなで楽しむ企画つくるのが好きやし、中心におらんと気が済まんタイプやけんw

すげー楽しかった



でもさ、今まで人と同じ道を歩むのが嫌いだったんだよね 天邪鬼って感じ


今そう考えることが自分の成長の証なんだろうなっちおもう


他の人間とは違う 自分のやりたいことだけやって生きるにはどうするか


その姿勢だけ頑固、ただ頑固やったんやとおもうんよ


力を抜くっちことができんやったんよね




やけん、挫折を味わった



オレは挫折ってあまり味わわない方がいいと考えてる

それは昨日も書いたけど

傷つく事に慣れてしまうから

成功したイメージが沸かないようになってしまうから




ただそこで

自分の心が折れたままなのか

折れたことが悔しくて、次はどう前に進んでやろうかと考えるのか




オレは後者になりたいけん、昨日のように過去の暗い部分を見つめなおした





今まで金に無頓着やった

今年は年収を240万にして 経済的に自立をする

金がなくて動けない現状を変える

まずはそこから それが今年の目標



オレは今29歳 


同じような悩みを抱える人が、同年代や年下や年上にもいるだろう



挫折を味わった人間は弱い


手に入れられなかったものは大きい



ただ それと引き換えに

かけがえのない経験と

タフさと

強くなれるチャンスをもらっている 



俺はそう感じてる



チャンスを掴もうとするかしないか 出来ると考えるのか考えないのか



自分を励まして、信じて、勇気を出せばいい



世間なんかに負けんな



自分に負けっぱなしより

勝つことのほうがどんだけかっこいいんよ



俺らなら必ず出来る



まずは俺が 必ず証明してやる



夢は必ず叶えられる



いいイメージを常に持って



頑張ろうぜ


                 はたらいく
そんな俺が人を好きになった

好きになればなるほど

周りに合わせて取り繕うのは、周りのためなんかじゃなくて

ただ臆病なだけなんだと気付かされた

本気で人に向かう事が出来ないのは

自分が傷付かないための術なんだって

愕然とした

男らしくなりたいって本気で思った

肝心な所でダメなとこも、頼りないとこも、やせ細った身体も

あるきっかけで格闘技を習い始めた

足りなかったエネルギーが湧いてきた

昔のように、それよりもっともっと

ハートで自分の意見を人にぶつけたい

もっといい暮らしをしたい いい車に乗りたい

自分の仕事を持ちたい

幸せを掴む力が欲しい




受けている会社に受かったら行きたいと思う

受からなかったら

かなり迷ったけど、それでも今のバイトを辞めようとおもう

やってみたいと感じた事を一つずつやるために

正しいかどうかわかんないけど

それが前に進む一番いい方法だとおもうから

そして

俺に出来る事がある

俺にしか出来ない事がある

ハートでぶつかりたい事がある





それはこれから先の事なので

機会があったらまた書こうとおもいます。

 何をしたいのか、なぜできないのか

 自分の事がわからず

 原因を探したくて教育学部に進みました

 3年生を迎える頃、

 なにもかもが馬鹿らしくなって大学を辞めました

 何かを持っている周りと、何も持っていない自分とを比べていた 今考えると

 大学を辞めて、人生初めての同棲が始まり

 楽しかった バイトだから貧乏だったけど

 金を稼いで部屋に帰って

 幸せだった

 けど何か足りなかった

 やり残した事があるんじゃないか

 頭の中はそれでいっぱいで

 大学に再入学した

 自分の事しか考えられなくて

 彼女とは別れを告げた

 金がなくて寮生活に戻り

 年下の奴らと遊ぶ事に夢中になった

 カラオケ、ボーリング、海、ダイビング、クラブ、麻雀

 遊ぶ事で自分を捜したかった 何か天から降ってくるんじゃないかって

 大学4年になって

 卒業研究で自分の作品を作る事になった

 2つ作って、3回目の発表で逃げた

 本当にやりたいことがなんなのかわからなかった 

 人と関わることが嫌だった

 何より自分が嫌いだった

 寮で引き蘢りネットゲームを1日中やった

 時間を潰す事に一生懸命だった

 休学届けを出して

 寮を追い出され

 誰もいない所に行きたくて

 渡嘉敷島っていう離島で暮らした

 段ボールで雨風を凌いで

 昼は海に潜って

 夜は星を眺めた

 賑やかな観光客も羨ましくなくなっていった

 魚に喰われる夢をみた

 ここで死のうかなって考えがよぎってきて

 毎晩なみだがでた

 星も海も綺麗だった

 キャンプ場でおっちゃんとおじさんに出会った

 一緒に貝や魚を捕るようになった

 観光客を一緒にもてなすようになった

 独りでは感じれない楽しさがあった

 大学に戻ろう

 とにかくやり残した事をやり遂げよう

 進まない自分を表現しよう

 作品を作った 写真で個展を開いた

 入学してから9年という年月を掛け

 大学を卒業した

 実家に戻り

 親にお金を返そうとアルバイトを始めた

 でももう傷つく事に慣れ過ぎてたんだとおもう

 ただ周りの事を考えて

 自分の事はどうでもよかった

 めんどくさかった

 惨めだって思われたくなくて

 笑って過ごした

 周りを、自分を、ごまかして過ごした

 ある時、自分を大事にしなきゃって言葉をかけてくれた人がいた

 自分の仕事を見つけよう

 いい所に行って見返そう

 なかなかうまく行かなかった

 かっこつけたくて頑張ってる振りをした事もあった

 
 LECCAが福岡に来る

 女の人の曲あんま聞かんけど

 この人好きっちゃね 

 そんだけ


 久々カラオケ行ってきまーーっカラオケ



 

 
 成人してからもう10年経つのか

 金ないのに、遊んでばっかいたな

 新成人のみんなに俺から言える事

 10年後の自分を想像するかしないかで

 人生ってやつは大きく変わってくる


 俺の10年後は、39歳になるっちゃね

 1年後、3年後、5年後、10年後

 自分の未来

 悪いイメージになんて囚われてたまるか

 良いイメージを実現させちゃるぜっ!
 

 絶対負けん 


 成人おめでとうビックリマーク

 
 
やり直す


逃げてばっかの人生、ほんとつまんなかったな


過去の傷跡が教えてくれるもの

今ここから

変わりたいという気持ちと共に行動すること

旦那、さんくす

何かひとつでも 夢中になれるものを
何かひとつ 胸に持ってみろよ

代わり映えない每日に
ふと負けそうになりそうだけど
まわりと比べるのをやめたらやれそうな気がするから

寂しくて 寂しくて
かまって欲しくってしょうがなくって
ガラスの心になっては
深夜に自分で壞しまくった
いつまでも逃げてばっかの
人生なんてもうたくさんなら
冷たい風に吹かれても

何かひとつでも 夢中になれる物を
何かひとつ 胸に持ってみろよ
過去の傷跡を鼻で笑う大人に何がわかる
ハ一トで生きてみろよ

いちからやれば出來る

遠い季節に置き忘れたあの頃の夢
あの子の名前
隣の席の恋人見てたら淚流れ始めた

幸せって結局何かを失った時に気付くから
今までの出会いも恋も全部意味があるんだ
無馱な事なんて人生にはひとつもないんだから
諦める事を諦めた


何かひとつでも 夢中になれるものを
何かひとつ 胸に持ってみろよ
過去の傷跡を鼻で笑う大人に何がわかる
ハ一トで生きてみろよ
いちからやれば出来る


每朝今日は何かいい事起こらないかな
そう願いながら生きていた子供の頃は
久々に神樣に青空に向かい叫ぶんだ歌うんだ


何かひとつでも 夢中になれる物を
何かひとつ 胸に持ってみろよ
過去の傷跡を鼻で笑う大人に何がわかる
ハ一トで生きてみろよ


何かひとつでも 夢中になれるものを
君はひとつ 胸に持っているよ
過去の傷跡が教えてくれる

心の中で眠る愛を感じてみると
いちからやり直せる
やり直せる やり直せる