♪まき♪ ブ◆ロ◆グ -84ページ目

イチローやっぱすごい☆

題名とはぜっんぜん無関係な内容です



たった今、お昼ごはんを食べていたら更衣室のドアが勝手にあきましたよ。
めっちゃ怖いよー(∋_∈)
誰かはいってきたかと思ったら誰もいないーっっ。


ま、おそらく化学的に証明できる現象なんでしょーケド。。。



ともさんも、てるるちゃんも言ってる通り、
私の日記って食べ物ばかりですね(笑)。


てるるちゃんみたいに
コンカツしてたのにそれとは別に思いもよらぬ人からのプロポーズを受けちゃったステキ話とか
ホントはそういう話をしたいんですのょ☆

たまには異性ネタとかね!(b^ー°)


でも私の場合は…
好きになった人がゲイだったり、付き合っていた人に行方を眩まされたり、連絡とれないなーと思ったら刑務所に入ってたりってね。
男運の悪さは誰にも負ける気がしない今日この頃。



ステキなシチュエーションになってもドッキリとしか思えないよねー。



自虐ネタばかりでウンザリです(^。^;)


最近は年下の男の子と失恋してから今や年下くんはトラウマです。


私の周りにいる男性で一番一緒にいて楽しくて居心地いい方は
何故かみんな37歳です(笑)。


別に同級生じゃないのになんでみんなして37歳何だろう(^。^;)


ちなみにみーんな既婚者です。

年上さんの方が楽なのかなー。


私もコンカツしようかなー(o^∀^o)

…またやりすぎた…

昨日は朝から、蕁麻疹にやられ…。
何故か顔?というか目がガッチリ腫れていてコンタクトも入れれず、

すごい形相で仕事しました。

何で目がこんなに腫れてるんだろーって考えたら、前の日に納棺師の妄想劇場で泣いたからだったねー(笑)。


でも夜には腫れも蕁麻疹も治まり、久々に平日飲みに行きました。

今回のメンツは仲良くしてもらってる先輩と医者と和菓子職人!

東南アジア系なお店で辛いものを食べまくり飲みまくり。。。

ついついいつものように調子よく食べてたら
『フードファイター』
と称号されてしまいました。


どうやら私の食べっぷりは見ていて気持ちがいいそうです。


良かったね、キモがられなくて。。。


「今度ガチで食べてるトコ見たいからお寿司屋さんへ行こう」
と言われました。

「え!
お寿司(o^∀^o)!!
ヤッター☆
行きたい行きたいっ!」
…って私のどこに興味持っとんのじゃー(≧ヘ≦)


でもね
会話が相当楽しくてお店を替えて飲みなおし、
また気付いたら2時まで飲んでしまいましたょ(^_^;)


朝は何故か6時に目覚め


頭がボーっと……
°。( ̄∀ ̄)。°



…眠い。

…眠すぎる。



コートにファブるの忘れた(≧ε≦)


昨日の東南アジアの残り香が漂ってました。。。

今朝、会社に来たらまた蕁麻疹が!?


どうやら原因は会社か(笑)。

会社にいるとマジンガーになってしまう(-_-#)


それでも今日も全力疾走で社内を駆け回っておりますo(^-^)o

おくりびと

「納棺師」
最近よく聞きますね。
映画『おくりびと』で、すっかり聞き慣れてしまった言葉です。

初めて知りましたけど
1954年の青函連絡船、洞爺丸の沈没事故の際、遺族へ遺体の引き渡しを手伝ったことがきっかけで誕生した職業だそうです。

北海道が発祥なんですね。



ふと今日、自分が納棺師だったら…
などとまた私の妄想劇場 がはじまりました。



私は小さい頃から
何故か冠婚葬祭でダントツ葬儀に出席しており、その数は数え切れません。

その中でも私の見てきた 遺体は全てきれいな表情でまるで眠っているかのようでした。

でも、葬儀に携わる仕事をしている人ならば経験があるのかも知れませんが
ドラマのようなきれいな遺体ばかりではない。
変死体で発見された方、水死体、焼死体…。
いろんな遺体が現実にはあって。
異臭も共なるだろし、体を持ち上げる力もいるだろうし…。

そういった最期を遂げた方を遺族の前で、きれいにさしあげて旅立ちをお手伝いする仕事をしているって
これは…

…。



……。



すごい想像を絶するなーって。


絶してしまったのでこれ以上妄想できませんでした(>_<)


何かいろいろ考えてたら涙が止まらなくなってしまった(;_;)。


私の妄想はよく暴走してよく勝手に泣きます。


『おくりびと』は実はまだ見たことがないんですけどね。
見たら、絶対嗚咽してしまう。。。


心の底から自分の仕事に自信を持って誇りに思っていないと絶対に続かない職業だと思いました。

そんな中、偶然にも今日付けのある新聞の記事に、北海道で姉妹で納棺師をしている方の話が載っていました。

この職業は慣れるのに一年はかかったそうです。
仕事を通して感じたことは、人間は生きてきたようにしか死ねない存在。だからこそ、何のために生きるか、どれだけ情熱を燃やして生きたかが大事。と

おしゃっていました。



…深いですね。



また自分の小ささに気付かされちゃいました(-.-;)