整理番号はB250番台で引き換えたらステージ右側階段真横の5列目で10mもないの。超近いの。
サブモニタは頭上で首捻って見上げないといけなかったけど一回ぐらいはこの角度、場所もいいなあと思った。
ステージに無数のバミリが貼ってあって、そんで傷だらけ。きっとユノもチャンミンもダンサーさんもハードはトレーニングした跡なんだろーなー。
1~14まで番号貼ってあったのも見えた。たぶんこれがSAMさんが言ってる、フォーメーション確認でみんなが目安にしてる番号なんだろね。
以下、ライブ中に手元も見ずに殴り書いたきったねーメモと記憶を頼りに書き起こしたレポです。
一言一句同じなんて事は絶対ないしこんな事言ってねーよってのもあるしなんでニュアンスが伝わったらいいなーってのとあくまでも自分用覚え書きであって自分が後で読み返してライブの記憶を蘇られてひとりでデュフるためのものなんでそこ御理解いただけたらと思います!
ユノ=ピンク
チャンミン=ブルー
※楽屋の衣装ハンガーはユノが青、チャンミンがピンクのタグだけどあえてユノをピンクにしますね!!
たぶんあれスタッフもユノがピンクだよなーって事で用意してたんだろうけど、
「なんでポクがピンクなのうポク男ダカラ青がいい!!」てごねたんだと思ってます。
最初のMC
「大阪の皆さん!みんなのユノでええーーす!! ものすごくアツイですね! 東方神起にちゃんとついてきてますか? テンションアゲアゲで行こうぜーー!! 今日もよろしく!」
チャンミン戻ってくる→ユノはける
「お待たせしました! チャンミンです! 大阪アツイですねー! 最後まで一緒に歌って踊ってはしゃぎながら、ホンマに楽しんで行きましょう!!」
大阪弁ありがとうチャンミンーー
ユノ戻ってくる
「みんなー!楽しめる準備OK!?」
(ビ∀ギ)OK-ー!!
「声が小さい!!もう一回!!楽しめる準備OKーー!!?」
(ビ∀ギ)OKーーーー!!!!
「よし! 次の曲、聞いて下さい」
声援の大きさに満足されたユノ様はやっと次の曲へ進んでくれました。
ステージサイドマジで近かったー。
chreering歌ってる時にユノがステージサイド上手いっぱいまで来てくれて歓声上がったら、うんうんわかってるよ♪的な表情で頷いて手を挙げて応えてくれたのがすんごい優しい表情と仕草ではあああん
ユノの体型、二の腕は上腕から肘までは一回り細くなってて、肘から手首までが誰が見てもわかるぐらいさらに細かった。たぶんシムより細い。上腕はシムと同じぐらいに見えた。腰も薄くなってたし衣装のお尻とか余ってた。足は完全回復っぽくて高いところから飛び降りてたしジャンプも大丈夫そうだった。治ってよかった。二の腕はもうちょっとむちむちでもいいんですよ……二の腕愛好家が悲しんでいますよ……
chreering途中、ふたりがすれ違ってハイタッチするところはユノが先に手を上げてシムを待ってる。
>シャンミンはやく~
>すぐ行きますようヒョン~デュフッ
(*´・J・`)人(∵*)
みたいな空気が見えました
愛をもっと
ユノはチャンミンパートの時に掌を太腿あたりでぱたぱたしてリズムとってた~
ステージサイドで階段真横の席で見えた事。breeding poison直前でまだ暗転してる時。階段裏は細い梯子になっててそこをよじ登って身を屈めて待機してるユノ兄の姿を見た。息を顰めて出番を待っている表情は真剣で何この人超惚れる。
ちくびとわきばらとへそを惜しげも無く見せつけてくれてありがとうゴチソウサマでした。マジな感想すると黒のメッシュ素材の下で躍動してるしなやかな筋肉と背中がとても美味しそうでした←全然マジではない
あいらびゅ
ユノが胸を押さえて指ぱたぱたしてリズム取ってたの
はあああん
OPでは緩く波打ってたユノ兄の金髪はあいらびゅ辺りからほぼストレートになってたので衣装チェンジついでにセットし直されたのかもしれぬ
crazy crazy crazy
ユノ超笑顔。すんごい楽しそう。絶対この曲好きだと思う。
ピンク衣装でのMC
「やっぱり大阪は最初から情熱的ですね」
「元気でなにより」
怪我してたのを自虐的に言って笑いを取りにいくユノ先生
「チャンミン、控え室で疲れてるから心配してたら、最初からすんごい気合いで。エエエエーーー!!? って思った。チャンミンこんな風にうわあああーーーってなってて!」
「久し振りに大阪の出会いだから張り切っちゃいました」
「みんなのパワーですね。やっぱり大阪の力はスゴいね」
「ここでみなさんと軽くお話がしたいので、お掛けになってもらいつつリプターを……」
「待って!!」
チャンミン「!?」
「待ってええええええ!!!!みなさんに協力してもらって久し振りにやりたい!!」
「あ、僕当たり前のようにひとりでやりそうになりました。じゃあね、みなさんWHY?知ってますね? keep your head downみたいにリプターダーンって言って下さい」
でやったんだけど。
「(`∵´)小さい!!」
ビギの声が小さいのが気に食わないユノが怒り始めたww
「(`∵´)次の曲行きます」
エエエエエエエエエエ!!?
それいっつもチャンミンのポジションなのに!! ユノが!!
「why?みなさん知ってますよね? この前の東京で、リプターダウン何でやらなくなったの? てみんなに言われたからまたやらなきゃって思ったんですけど」
「わかんなくても空気読めたらやって!!」
まさかユノ兄の口から空気を読めって言われるなんて……白目
リプターダウンをみんなで言って下げてもらおうとしたんだけどユノが全然納得してくれないの。
「ちょっと待って!! 大阪の力こんなもんじゃない!!」
もっとデカイ声出るだろうやり直せって言うんですよ。
ユノ兄は大阪人を一体なんだと思って何を求めているのだろうか(笑)
「(`∵´)ホントに次の曲行くからね!!?」
「次はチャンミンのソロです。ハッハッハー!」
エエエエエエエエ
「あーーー座りたいーーー座りたいよおおおおおお!!」
てシムがステージにごろんって仰向けになって手足バタバタし始めたww
ここでようやくリプターダーンが認められてリフト降下。
「(今の声の大きさで)ギリギリセーフ。このぐらいだったらOK」
「チャンミンのソロ!!」
「後でしょ(笑)」
「僕のソロがユノの後でもいいんじゃない? 順番を変えるって意見もあったんですよね。ライブならではじゃないかって。実は僕のソロ曲はもうひとつ候補があったんです。僕自身も当日知らないままステージに上がって、バンドの演奏で歌いわけるってのはどうかって意見もあったりして、やってみようとしたんだけど止めさせられた(笑)とんでもない、夢でもないと」
ソロのくだりでこんなやり取りがあった。
ある意味サプライズですねこういう自由なライブもやってみたいんだろうなあ。
「みなさんアルバムは聞きましたか? タイトル何か知ってますか?」
(ビ∀ギ)
「begin? 僕の耳オカシイですか? bigenって聞こえるんですけど」
「チャンミン、ちょっと集中しよう」
「集中力ないのかも……(汗)」
「なんでTREEか知ってる?」
(ビ∀ギ)<知ってるー!!
「そこのあなた知ってる? じゃあ説明して?」
(;ビ∀ギ)<!!?
知ってるって言ったビギに無茶振りww
「次はチャンミンソロ!!」
ビギがカメラに抜かれて困ってたら、いいタイミングで何回もぶっ込んでくるチャンミンww
「TREEはね、みなさんの愛と夢が地道に成長して来て、これからも育みたいって意味を込めています。……なんでチャンミン今日は『ユノ先生ー! TREEてどういう意味ですかー!? 説明して下さいー!』って振らないの?」
てチャンミンのモノマネしながらユノが言うんだけどこのモノマネのチャンミン、チャラ過ぎてwwユノにはチャンミンがこんなチャラ男に映ってんのかと思うと腹痛いww
「待ってたのになんで振らないの!!?」
てしばらく怒ってたんだけど、
「これからも大きな木を守って行こうね」
的にしめてました。
客席にちらほらいる男性ヲタへ。
「男性の方結構見えますね」
「男性の方、手を上げて下さいー。声を出せとは言ってません」
シム、厳しいわ……
男ヲタ「ユノーー!!」
「知ってるよー」
「家族同士で来てる人? いるねー。お父さんですか? 途中で寝ないでね、ダメですよ!」
「家族、カップルもいますね。家族でライブ行った事ありますか?」
「ない。チャンミンは?」
「僕もないです。羨ましい」
「そろそろ本ステへ行きましょうか」
(ビДギ)「エエエエエーー」
「戻りましょう!」
無駄に力強いよシム
イヤモニにはバンバン指示が飛んできてて、中には「チャンミンおでこに髪の毛貼り付いてるから取って!」てのもあるんだってさww
「大きな木って絵本があって、僕なりに解析したんですけど、喜びと幸せを分かち合う素晴らしい本だって言ったら、怒られたんですよ。木が偽善者だって」
「それは怒られたんじゃないよ、言われただけでしょ?」
「みなさんはどう思いますか? 僕その時はライブ終わりで疲れてて~オレなりの……シムなりの解釈なのに否定されて悔しかったんですう」
「人によって解釈が違うんだよ。父親と息子の関係みたいに、何もかもあげるよ、それで息子もわかっててもらってるんだって考え方もあるんじゃないかなあ」
「やってあげるって言うのは、望まれなくてもやってあげたいって気持ちもあるんじゃないですか?」
「チャンミンが正しいよ!」
「フゥ~ッ!」
TREE OF LIFEの歌詞で『与えることだけではなく 与えられるだけでもなく』にあるように、ふたりは無償の愛を言いたかったんだと思う。
それがユノに伝わってチャンミンの考え方であってるよ間違ってないよって言ってもらえてチャンミんめっちゃ嬉しそうにデュフってたww
「僕はみなさんから愛をもらいたいです。もらうだけじゃなくて、笑って歌って踊りたい」
「好きで歌う事、カッコイイステージを見せるよりもみんなが好きで歌ってるんだよね」
がっちり握手
「集中力ないver.のシムもあってもいいでしょ」
なんとなく今日はチャンミンのMC空振りで集中力ないって何回も言ってて、
客席の反応が薄かったら「シムソロ!!」てぶっ込んで来て乗り切ってたとこ多かった。
シムシム何回も連発するもんだからついにはユノまで「シムさんは~……」て言い始めたわww
ソロ準備でチャンミンが裏に戻るとこ。
「シム・チャンミン!! お先に失礼します! 好きにやってください!」
「頑張ってみるね!」
「U-know TIME !!」
てユノを指差して華麗にはけていった。
その後もチャンミンって声援がやまないもんだからユノおこ。
「ユノに集中して!! いいから!!」
で今年のMCテーマ発表(笑)
「去年は四文字熟語やったけど、今年は韓国語講座第3段!」
ここでユノ先生の変顔炸裂ww
「仙台、東京ときて大阪で第3段」
さっきの変顔でユノカワイイーって声が上がったのが気に入らないみたいで、「ユノはかわいいじゃないよ、かっこいいですよ!」て何回も怒ってたけどそーゆーのがかえってカワイイんだってワカンナイのかあうん分かんなくてもいいよ!!
「昨日妹から電話があったんですよ。オマエ元気か? て話てて~」
鈍ってるユノ兄が想像できたww
「随分会ってないねー会いたいねーっ……みんなに言ってない、妹に言ったの! お兄さん、私ライブ観に行くかもって言ったんですよ。ホントに来ないから。勉強してるからね。それじゃあ連絡して下さいって言ったんです。なんでこう言ったのか分かりますか? 韓国語講座ですよ!」
連絡して下さいを韓国語でなんちゃらじゅせよって言ってたけど早いし複雑だしで聞き取れないのねTT
「難しいでしょ? でも大阪のみなさんならできるんですよ!」
だからユノは大阪人に何を求めてるのってば!!
「電話番号教えて下さいってのはこう言います。はい隣の人とやってみて下さい。東方神起のライブに来て隣の人と電話で連絡とってもいんじゃないですか?」
で周囲の人と合ってるかどうかもワカラン韓国語を適当に言い合ってコミュニケーションとりました。
「ユノの電話番号教えて下さいはこう言います。~~(韓国語)。オレの電話番号は、080の~~です!」
って080以下を口パクで言うんだけど、「マジだから! ホントにユノの電話番号だから!」って言って会場ギャーーーーーって絶叫ですわよ!! もう一回、もう一回言ってちゃんと唇読むから!!
「ユノチャンミンのソロの準備ができたみたいです。かっこいいバラードだから! 次は自分のソロです。ドーゾ!」
てざわめいてる中ユノのMC終了で暗転しました……。
電話番号……←しつこい
だけどこの世界には080から始まってユノに繋がる番号が絶対に存在するんですよ!!?
ステージサイドからはちょうどセットの階段でシムソロいっさいがっさい見えずTT涙が溢れんのはこっちだよTT
why?のカメラワークいつも楽しみにしておるんですが、本日の「強く強く強く感じる程に」は下半身(腰ドアップ)→顔→上半身でしたゴチソウサマですこのカメラワーク大好きなんですグヘヘ
ヒューマはチャンミンちょいバテ気味に感じた。
アンコール
城ホールはアリーナぎゅうぎゅうのせいか通路がないので歩いて来なかったTT
「今日フリスビー失敗しちゃった。奥の方のお客さんに投げようとしたのに誰もいない階段に落ちちゃった」
「いいじゃないですか一個ぐらい捨てても」
エエエエエエエエ貴重な一枚だよ家宝にする勢いでみんなゲットしたいと思ってるんだよおおおおおお
「いやいや、寝る前に頑張ってサインしたからね!」
「アンコールはずっと激しい曲ばっかりだったけど、今回はミディアムテンポでいいですね。mias you懐かしいですねもう8年前です。何歳でしたか?」
「日本の年で今28だからー、20歳の時だね」
「ぼくは18歳です」
「あの時は若かったなあー。お肌つるつるで目もキラッキラだった!」
「みなさん8年前の僕たちを笑っている年齢ではないですよ。8年前この曲を知ってた人? ウソつかないでください、事実だけ」
「逆にここで初めて聞いた人?」
ちらほら挙る手を見て「東方神起のライブ初めての人いますか? どうですか? ……そこの人!『いいですよ!!』てすごく上から目線ですけどお!! このツアー終わったら東方神起好きになってますよ!! 自信あるもん!」
「言い過ぎですよおおおお」
ってユノの肩掴んで縋るんだけどユノにやり返されて「痛いですよおおお」て情けない顔してんのきゃんわあああ
「今年が一番ライブの回数が多いです。今まで会えなかった人にも会いに行くからね! ここは2年振りですよね。近いですね」
「大阪城ホールだけじゃなくて大阪はあと京セラもありますからね」
「だいたい東方神起のファイナルは京セラだからね!」
「一昨年、映画の撮影でのロケ地を今回通って、懐かしいなーって思いました。仕事もうちょっと頑張ります。8歳とったんだから」
6月11日発売のSWEATについて
「どんな新曲ですか?」
「いい曲です」
「それだけかい」
「抑えきれない情熱を乗せたスタイリッシュでクールな感じられる曲」
「東方神起の夏曲は結構爽やかなのが多いんですけど」
「今回のはみんなと楽しめる」
「久し振りにカッコイイダンスナンバーになってます」
残りのMCについて
「延長戦残ってるからね」
「なんでいきなり延長戦ですか?」
「最初のMCは前半戦! ソロの前は後半戦! アンコールの後のこれが延長戦! 自分なりの日本語だから気にしないで!」
「ホントひとりで笑ってるんですよ」
「自分なりの日本語だからみんなに理解してもらえないから自分で笑うしかない」
ユノおこww
「チャンミンソロステージ! ハッハッハー!!」
とにかく言いたいだけww
「歌う曲まだこれだけ残ってるの。ハンパじゃないよ? 東方神起のライブに来たの初めての人ビックリする自信ありますよ。一か八か!」
「ひとりのメンバーのせいでプレッシャーですう」
オレたちのパフォーマンス見たら虜になるぜって意味合いの事を自信満々に宣言するユノに対してチャンミンは逃げ腰だったなー控え目だよね。
バンドメンバー紹介にしれっと紛れ込むユノの首根っこ掴んで顔を上げさせるチャンミン様が最強すぎたww
ユノの借りて来たネコ状態もたまらんかったww
good bye for nowでボイパしてる時にシムさんは自分の顔に葉っぱをつけるのに夢中で暴走するユノ兄を止める人がだれもいなくてだな……ユノ兄、疲れたのか自分で止めてたよ……突っ込めよシム……
最後の挨拶
「大阪城ホールはふたりが始まったばっかりだった時にみんなのおかげでやれたところ。そこから京セラ、アリーナと戻って来て、みんながただ好きだから、ただ歌う。このステージをどうやって作るのか僕にもみなさんにも誰にもわからない、だけどみなさんのおかげで温かいステージになったと思います。ありがとう」
「近い距離で会えて楽しい時間を過ごせました。ユノも言ったけど大阪城ホールでできて嬉しいです。京セラ公演ができるのも光栄です。大阪の情熱と応援のおかげです」
「ホントにありがとう。ビギストありがとう。カムサハムニダ。またいつかね」
」
」