イオスキッスXシリーズ
さぁぁー(^^)/ みなさん きょうはいかがお過ごしでしたでしょうか? 寒い一日でしたぁぁー(>_<) そろそろ冬将軍到来ですかね!? ネッスルの粉末カフェオレなんぞをすすってしまいました。 さてさて きょうは おいらはというと、撮影をしていました。 なんの撮影かって? そりゃー もう 綺麗なモデルさんと… なぁぁーんて そんなわきゃぁー ありまっせん!
製品の撮影を地道にやってましたぁぁー(^^)/ お仕事ですお仕事。 出来上がった画像ファイルを、画像加工&編集ソフト(フォトショップ)用に専用フォルダを作って、仕分け整理したり、完成している画像をサイトにアップして確認したりと、あとで作業しやすいように段取りもしたりと… んー でもじつは、さらなる作業効率考えると、もう一台パソコン増設したいし、新しい一眼レフ(デジカメ)も将来的な水中撮影用に欲しいし… パソコンはもう少し我慢し、まずはデジカメ! で 今欲しいのがイオスキッスXシリーズの中古の二代くらい前のやつ。X2かX3がいいなぁーとおもって、オークションで程度よさげなのを探してるんですが、なかなか希望する金額でおとせません(>_<) 水中撮影はまだ経験ないので、買ったら地道に葉山で練習しないと(^_^;) クマドリカエルアンコウを探しに水中撮影の旅だぁぁー ってなわけで ほな
また


製品の撮影を地道にやってましたぁぁー(^^)/ お仕事ですお仕事。 出来上がった画像ファイルを、画像加工&編集ソフト(フォトショップ)用に専用フォルダを作って、仕分け整理したり、完成している画像をサイトにアップして確認したりと、あとで作業しやすいように段取りもしたりと… んー でもじつは、さらなる作業効率考えると、もう一台パソコン増設したいし、新しい一眼レフ(デジカメ)も将来的な水中撮影用に欲しいし… パソコンはもう少し我慢し、まずはデジカメ! で 今欲しいのがイオスキッスXシリーズの中古の二代くらい前のやつ。X2かX3がいいなぁーとおもって、オークションで程度よさげなのを探してるんですが、なかなか希望する金額でおとせません(>_<) 水中撮影はまだ経験ないので、買ったら地道に葉山で練習しないと(^_^;) クマドリカエルアンコウを探しに水中撮影の旅だぁぁー ってなわけで ほな
また


かわいい あいつ…最終話
雨があけた翌朝も そのまた翌朝も あいつは いつものように母猫と一緒に現れることはなかった。胸に大きな穴があいたような不思議な気持ちだった。いつも外で掃除をしているオバチャンに聞いても「そういえば,最近チビちゃんみかけないねぇ…」と言うだけで オバチャンや近所のひとに それとなしに聞いても最近道路で猫がヒカれたという話もきかなかった…その後 夏がきて 秋がきて あいつはとうとう現れることはなく ひとりになってしまった母猫においらは餌を与えつづけた。玄関を開け道路の向かいの縁石からひとり耳と目だけのぞかせて おいらが出てくるのを待っているさまは やっぱり親子だね。あいつソックリで おっ!帰ってきたな?なんて思わせることもあった。
母猫用に小さな発泡スチロールと毛布を用意して その中に餌を入れておくことにした。朝 餌を与えにやってくると すでに ちゃっかり自分の居場所みたいにして中で待機してるし。たまに別の野良猫がやってくる。喧嘩をすることもなく 自分より体が大きかろうが小さかろうが食べている最中でも順番を待っている野良猫たちに,ワザワザ箱から出て「どうぞ」といわんばかりに 席を譲っていた。もちろん他の野良猫が食べているときは近くでお座りしてジッと見守っている。その後しばらくすると母猫も近所でみかけることはなかった… 気になったのは あいつの行方…もしかしたら車にヒカれたのかもしれない 疫病にかかって… いやまさか…あいつのことだから 誰かの家で ちゃっかり幸せに暮らしているかもしれない あるいは おいらにニャーと初めて鳴いた日に母猫から親離れの合格サインを出され テリトリーから抜けて ひとり旅に出たのかもしれない… いずれにしても おぉーい! 元気でやってるかーい! また お腹がすいたら いつでも戻ってくるんだぞー! お前のことは ずっと忘れないぞぉー!? おいらのことは忘れてもかまわないけど 天国にいっても 誰かの家で暖かく暮らしていても 旅先の道中でも お母さんのことだけは忘れるんじゃないぞぉー(/_;)/~~ ってなわけで… お・し・ま・い (^-^) あとがきに変えて この話は二年前の秋から翌年の秋まで おいらの身の回りで実際に起た出来事です。あれから一年 たまに空き地などで母猫と共に無邪気に遊ぶ子猫をみると あの親子を思い出します。おいらの胸の中にあの二匹はいる。きっと 親子は離ればなれになっても どこかで元気に暮らしてるはずでしょう。 長々と読んでくれたみなさん どうもありがとう(^-^ゞ
母猫用に小さな発泡スチロールと毛布を用意して その中に餌を入れておくことにした。朝 餌を与えにやってくると すでに ちゃっかり自分の居場所みたいにして中で待機してるし。たまに別の野良猫がやってくる。喧嘩をすることもなく 自分より体が大きかろうが小さかろうが食べている最中でも順番を待っている野良猫たちに,ワザワザ箱から出て「どうぞ」といわんばかりに 席を譲っていた。もちろん他の野良猫が食べているときは近くでお座りしてジッと見守っている。その後しばらくすると母猫も近所でみかけることはなかった… 気になったのは あいつの行方…もしかしたら車にヒカれたのかもしれない 疫病にかかって… いやまさか…あいつのことだから 誰かの家で ちゃっかり幸せに暮らしているかもしれない あるいは おいらにニャーと初めて鳴いた日に母猫から親離れの合格サインを出され テリトリーから抜けて ひとり旅に出たのかもしれない… いずれにしても おぉーい! 元気でやってるかーい! また お腹がすいたら いつでも戻ってくるんだぞー! お前のことは ずっと忘れないぞぉー!? おいらのことは忘れてもかまわないけど 天国にいっても 誰かの家で暖かく暮らしていても 旅先の道中でも お母さんのことだけは忘れるんじゃないぞぉー(/_;)/~~ ってなわけで… お・し・ま・い (^-^) あとがきに変えて この話は二年前の秋から翌年の秋まで おいらの身の回りで実際に起た出来事です。あれから一年 たまに空き地などで母猫と共に無邪気に遊ぶ子猫をみると あの親子を思い出します。おいらの胸の中にあの二匹はいる。きっと 親子は離ればなれになっても どこかで元気に暮らしてるはずでしょう。 長々と読んでくれたみなさん どうもありがとう(^-^ゞ

