盟主の椅子に座り
たまにはミンフィリアと📸
ちゃんとルイゾワ様の杖も飾ってますよー
ドマ難民のムラサキ頭巾のユウギリは
結構早い段階で出てきてたんだね
モードゥナにドマ難民を受け入れたお礼に ユウギリ戦術を教えてくれるらしい
そして
サハギン族が何やらリヴァイアサンを召喚しようとしているので
止めてくれぃ とメルウィブ提督から要請
記念撮影しすぎて ストーリーが進みません
目的地に向かう途中の雑魚と戦っている時に現れた
またせたなサンクレッドがかっこいいのなんのって。
そんなに雑魚たちを瞬殺できるならもっと早くから来なさいよね
リヴァイアサンを倒し
その後のメルウィブ提督とヤシュトラと盗み聞きユウギリの会話
何が正しいのかわからないのなら、
自分たちの正義を信じればいい。
…いえ、信じるしかないのね。
自分たちの行いこそが正義と信じる…
人は世界中どこでも同じなのだな。
人は、自分の行いに意味をもたねば、
生きていくことはできない。
そういう観点では、帝国もドマも同じかもしれないな…。
今やエオルゼアは「混沌の渦動」…その中心だ。
だからこそ人は、荒れ狂う波間の中で航路を拓くために争う。
…例え、その行いが他者の正義とぶつかったとしても、な。
自分が生きていくための行い。
自分の居場所をみつけるための争い。
自分を存在させるための正義…か。
この会話の流れ
FFXIVの最初から最後までずっとそういう話でしたね
古代人たちにも自分達の正義があった
ただただ幸せを願っていた
それを間違ってると正そうとしたハイデリンにも正義あった
帝国にもあったし
闇の戦士たちにもあった
ストーリーを進めている時に
私がやっていることはその人達にとって本当にいい事なのだろうか…と
疑問に思った時もありました
色々考えさせられたなーとこの会話を見て思い出し しみじみ
まだ2.3ですが、なかなか濃ゆい展開です
そんなこんなしてるうちに
ウルダハで難民たちによる暴動がおきる
あまりウルダハの内情はよくなさげ
貴様らだから話すのだ。
…他言無用で頼むぞ。
他言したろか!!
もう少し口の利き方を学びなさい!!
私がプンスカ怒っていると
ラムウちゃまが召喚されたとの情報
シルフ族は森で静かに暮らしたいと言ってるだけなのに と こちらもシルフ族の正義なのです。
まーそれでもお構い無しに倒したんですけど
アルフィノちゃんが
統一組織としてのグランドカンパニー「エオルゼア」を目的とする「先行統一組織」としてのちにクリスタルブレイブとなる組織を作りたいから
三国にいるその辺の人をスカウトしてきて!と蛮神をさっき倒した英雄に雑用を頼んできました
その間に自分は三国の代表と話をしておくとのこと。
逆だろ、おい!!
その説明を受けて
先見の明子ナナモ様はさすがです
わらわは、あの組織をあまり良く思っておらんのじゃ。
砂蠍衆から資金提供があったことが気がかりなのじゃ。
いつ、やつらの私兵になるやもしれん。
さすがナナモ様や
まるでこの後のストーリーを知っているかのような鋭い勘でございます
そこで今日のストーリーはおしまい
色々知ってからの振り返りの旅
めちゃくちゃ面白いですよ
ララフェル甲冑 かわいすぎーーっ!













