青山繁晴氏
ラジオ番組
ザ・ボイス
生で聴ける!
きゃ~。
バスに電車と
走って走って
ギリギリ間に合い
ました。
(マスクを
しているので
苦しいったらもう~
ありゃしません。)
たくさんの老若男女で・・・見えない。
原発で働く方々
のお話
若い方で19才から
年配まで
青山氏からみた
男の中の男とは
誰か。
拉致問題のお話
胸詰まります。
千葉県の習志野で
頑張っておられる
自衛隊の方々
なぜ、頑張れるのか。
胸をつまらせて
話しをされる。
ふと、安岡先生
の著書の中の言葉を思いだしました。
昔の政治家は
難しい問題を引き受けてくれたと、言っては泣き
自分のことでなく
国のことを思い働く人の心に響き
感激性があった。
よく泣いていたと。
青山氏の人を思い
胸をつまらせて
話される姿を見て思いだしました。
に、しても
明るい楽しい方ですね。
笑ってしまいました。
一人の力
あなどれないです。
どんな人に
一票を投じるか
とっとと
つくらねばならない福島原発の
防潮堤でさえ
書類審査で一年も
かかると平気で
言うとは
あなどれません
お一人の一票
国民が
一票を投じる
恐ろしさ
一票をもつ力
あなどれません。
国を思って
一票を投じるか
何を思って
一票を投じるか
論語が今ほど
理解できる日本の
政治家の方々
の活動に
おそろしさをぬぐえないです。
それと同時に
頑張っておられる
方々のお心が輝いている今。
有り難く
まぶしいです。
もや と 梅の花
曇りのち小雨
冷えるので
ここのところ
葛を食べ過ぎたせいかな
思いを打っていたら長いお話になりました。
読んでくださって
ありがとうございます。
良い夕食を。





