『今度、お食事でも行きましょう^^』
つ・・・・・・遂にてんちょーから言われた・・・(/_ヽ*)))
う、嬉しすぎて声でなかった・・・うんって頷いただけっ・・・。
今日のお話タイムはいつものお話タイムじゃなかったわっ!
なんたって・・・・・・これが恐らく最後のお話タイムになると思う。
昨日の始末書のお仕事の件があったから、昼間のうちに「今日は・・・夜お仕事いっぱいあるんですか?」と聞いておいた。
そしたら「今日は大丈夫ですよ^^」ってさ・・・///
「なんですか?何か悩みでもあるんですか?どうしたんですか?」ってすっごく聞かれたんだけど、そう言われちゃうと、うっ・・・ってなちゃうし、悩みっていうか・・・うーん・・・悩み・・・?
どうしたらもっとてんちょーと一緒に居れるのか・・・かな?
・・・こんなこと本人に言えないおう(´ω`)
まぁ放課後(違)の約束をした後は一人でにこにこ(にやにや)しっぱなしで、仕事中に何度両手で顔を隠してしゃがんだか。
話す内容とかも忘れないようにメモメモして、整理整頓して、これは言っていいかなとか、これは言わない方がいいなとか・・・いろいろ。
でもそんな時事件が・・・
てんちょーのお店の偉い人が突然きてしまって・・・・orz
てんちょーその人に頭下がりっぱなし。
帰りのスーパーお話タイムなんて絶望的な状況だった・・・・。
だからまぁ・・・空気の読めるパープンちゃんはそそくさと帰ろうとしたわけさ。
てんちょーのお店の前を通って、てんちょーに「お疲れ様ですー」って言って通り過ぎようと・・・・
お話できないのは非常に残念だけど、てんちょーに迷惑はかけたくないから・・・・・
と、思ってたらてんちょーが突然
「え?帰っちゃうんですか?」
いえ、帰りません/////←
どうやら、偉い人は帰ったみたいでした。よかったね!(私が)
なにから話したんだっけなぁ。。。
30分以上、お話してたのかな。
あっという間だったけど、いっぱいしゃべった。
いや、しゃべってくれた。
「てんちょーって・・・ひ、ひと・・・ひとり・・・ぐらし・・・?」
「ははは、ハイ。何も知らないんですね^^」
「は、はい・・・(´・ε・`)」
てんちょーは、昔付き合ってた彼女のお話をしてくれた。
でも、あまりにもショッキングな内容で・・・私は何も言えなかった。
唇が震えて、てんちょーの顔も見れなかった。
「もう過去のことは忘れた」なんて嘘言わなくていいのに・・・。
でも、そう言わせてしまって、ごめんなさい。
辛いことを話させてしまって、ごめんなさい。
なにもわかってなくて、ごめんなさい。
てんちょーはその大きな背中で・・・
いろんなものを背負ってるんだね・・・
だから、私の入り込める隙間、全くないみたいだ。
いや、きっと隙間だらけなんだろうけど、私みたいなのが入れる場所がない。
でも・・・それでいなくなっちゃうパープンじゃなくて、
入り口の中に入れないなら、入り口にいればいい・・・かなって。
私は入り口でしゃがんでたい。
邪魔にならないようにしゃがんでるから。
恐らくいつかはこの場所を自ら去ることになるのだろうけど、でもそれまで入り口にいて、私がてんちょーにしてあげられることがあるならしてあげたい。
平成生まれのパワー、分けてあげるのさ・・・!空回りしないようにな!
・・・つまり嫌いになるまで”片想い”でいようと思った。(心の中で決めた)
まぁハナから付き合うとか、そういうの一切考えてはいなかったんだけどさ!いやホントに!
正直ね、私昔っから片想いの恋が一番長続きするタイプでして・・・笑
改めて、この決心がついたよ!
片想い、きらいじゃないよ!
あとはね、なんか「門限とかないの?」とか「夕ご飯誘っていいですか?」みたいなんめっちゃ言われた。笑
てんちょーの方が少し落ち着いたら・・・ご飯、いきたいな。
って、ちゃんと伝えなきゃな私(-_-;)
うんって返事するの恥ずかしくて「てんちょーはいつもごはんどこで食べてるの?」とか質問で返してしまった・・・。
今はすごい後悔している・・・。
あとね、ちょっと沈黙になったとき(たぶん)
「・・・もう帰りますか?」
って言われたんだけど、
「もうちょっと・・・ここにいたいかな。(///)」
って言ったら笑顔で頷いてくれたのは嬉しかったなぁ・・・。
”いていい”って、こんなに嬉しいんだね。
・・・私が甘えてるだけかな?笑
でもてんちょーもにこにこしてたんだよっ!(*´・ω・`)私に帰ってほしくなさそうだったもん!
こんな私でも、てんちょーの癒しになってないかなー(*`・ω・´)ムキュ
あとは、おうちがどこら辺にあるだとかも聞いた。
残念ながらウチとは逆方向だったよ・・・ちぇー!
おんなじ方向だったらてんちょーに送ってもらおうかなとおもt(ry
いや、ただ単にアッシーくんしてほしかったわけじゃなくて・・・その・・・一緒に入れる時間がちょっとでも長くなるというか・・・///
さ、流石にいえないけどねこんなこと本人にはっ!;;
もっといろいろ話したけど、まぁプラーベートなこととかなので自重します。
帰る時はまだ22時過ぎだったんだけど、たまたま今日は親に送り迎えをしてもらっていたのでてんちょーと一緒に・・・・・・・・・・・・・・かえりたかったなぁ・・・。
親もさ、いつも私が連絡してからバイト先まできてくれるのに何故今日に限ってなぜ来てた・・・空気を読み過ぎているorz(親は全くなにも知らない)
てんちょーとの別れ際も、「今度一緒にご飯食べるの、約束だからねっ///」とかの一言二言いえればよかったものの・・・いつも通りお疲れ様でバイバイしちゃった・・・。
うあああもう・・・もっと一緒にいたかった・・・><
私は門限はありません^^って言ったからてんちょーはたぶん「パープンは最後までいるんだろう」と思ってたろうなぁ・・・。
「ちょっと(待ってて下さい。)金庫行ってきますね^^」
「あ、私そろそろ;;」
みたいな感じで帰ってきちゃったからorz
ああ・・・最後の☆スパーお話タイム☆が・・・。
明日はシメまでの4時間バイト入ってるけど、たぶんてんちょーのお店の方は偉い人とかくるからお話はおろかバイバイの挨拶もできなさそう。
お偉いさんが来てない時間帯に、「昨日は一緒に帰れなくてごめんね」とでも言ってみようかな。笑
ちょっと言うのが恥ずかしいセリフみたいなのも、てんちょー相手だと言えるんだよね。
「相手はオトナだから、きっと受け止めて(受け流して)くれるだろう!」みたいな変な安心感が・・・。笑
よし!明日は
昨日は一緒に帰れなくてごめんね・・・///
っていうぞー!(*`・ω・´)ノ
やはり・・・は、恥ずかしいか・・な・・・・・・・・・・・・(*´ノωヽ`)