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まるやまのハワイ留学記

京都の大学生まるやま(当時22歳)が一年大学を休学し、2009年〜2010年にハワイ大学マノア校に留学した記録です。
帰国後大学を卒業し就職。現在はメーカーにて働いています。

ハワイ留学をお考えの方はメッセージくだされば、お返事致します。







●自分のエネルギーの源泉はどこなんだろうか?と、考えると、それはやっぱり親しい人からの何かからでしかないではないか!ハワイでも日本でも同じ。きっと、これからもずっと同じっぽい。




●留学を通して、自分についてやっと少しづつ分かってきた。


大事なものも分かった。

足りないものも分かった。あかんところ。



今のところ、これが成果。


ラストスパートで、一つでもその、足りないものを得て帰ろ。



最終の目標は、スポンサーであるオカンの手紙にあった、ビッグな男になること。



ビッグな男とは、その足りないものを得た先にあるはず!




●物理的に離れていることは想像していたよりも、色々と問題が生まれる。

同じ時間とことを共有していないことは、溝をうむかもしれない。

でも、それは大きく、自分の心の中から生まれてるのかもしれないな。

これは、日本にいるときの僕の想像力が乏しかった。(いつも悪い事への想像力は乏しいワタシ!)

もし大事な人がいる場合、離れてはいけない。

僕は今回で分かったので、もう物理的にも離れないでおこう。