ワタクシの
(はっきり言って)自慢の面白くてダンディーな祖父。
(祖父の話。 参照)
その祖父の
おそらく100日の時に撮影した写真と
ひょんな巡り会わせで出会いました。
早くに母親(私にとって曾祖母ですね。)を亡くし
祖父自身も知らない、
そんな写真だそうです。
私の知らない、
想像の及ばない歴史や想いが
溢れんばかりに詰まっている事だけは
充分伝わりました。。
まだ祖父の手には渡っていないので、
どんな想いでその写真を見るのかはわかりませんが
祖父にとって
『良い』モノであってほしいなあと
切に願います。。
ちなみに
祖父は100日でも赤ちゃんとは思えないほど凛々しかったです(笑)
