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 メラメラ燃える炎のビューティーアドバイザーのカモンですビックリマーク



先日、この様なものを岡山の農協の横にある

ショップで見かけました。

それは、こちら



枚方市北中振 京阪光善寺 髪と頭皮のお店 美容室Be SQUARE/ビイ スクウェア  燃える炎のビューティーアドバイザー カモンのブログ-ショベル

これはシャベルと書いているのですが、

こちらは

枚方市北中振 京阪光善寺 髪と頭皮のお店 美容室Be SQUARE/ビイ スクウェア  燃える炎のビューティーアドバイザー カモンのブログ-スコップ

移植ゴテと書いてあります。

スコップではないのでしょうか?

と思っていましたら

  『フッ』

と思い出したのですが

以前に関西と関東で呼び名が違う事を聞きました。

関東では、上の大きいシャベルをスコップ

と言い大阪で言う小さいスコップの事を

『シャベル』と言うそうです

日本のJIS規格 では足をかける部分があるものをショベル

(シャベルではなくショベルと定義されている)、

無い物をスコップと記されている。東日本地域では

、人力で掘るために足をかける部分のあるものをスコップと言い、

代表的なものが剣先スコップ・角スコップである。

また、大型の物をショベル、小型の物をスコップと区別する場合もある。

一般には大きさによってシャベルとスコップを使い分けており、

西日本では大型のものをシャベル、小型のものをスコップと呼ぶ。

逆におもに東日本では大型のものをスコップ、

小型のものをシャベルと呼ぶ人が多い。


と、ネットで調べてみると、こう書いてありました。


このブログのタイトルを見て『それが何か?』


と思った人は関東の人


同じくタイトルを見て『なーんやそれ!』


とツッコミを入れた人は


関西の人かもしれないですね。



たとえば、大阪から東京に転勤した幼稚園のお子さんを


お持ちのお母さんの会話


「えーと、明日の芋ほりには、シャベルを持たせて下さい」


「・・・」「シャベルてそんなん持ってないし」


「スコップならあるけど・・・」「シャベル買にいかな」


買いに行くと


「あのーすいませんシャベル下さい」「シャベルですね。ハイどうぞ」


「あのーこれスコップですよね?シャ・べ・ル下さい」


「これが、シャベルです」「いえいえそれはスコップです」



「いえ、スコップはこれです」   「・・・」   「??」、



こう言うやり取りがしばらく続くんでしようか?


ところ変われば呼び名も変わるですね!


ちなみに、スコップ・・・えー・・関東でいうシャベル・・・


片手で持てる小さいものは、正式には「移植ごて」


と言うそうです。



ここまでお読みいただき感謝です。



燃える炎のビューティーアドバイザー!カモンでした。





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