「お茶の水ハカセ」というテレビ番組

普段は見てなかったけど

言わずと知れた「戦場カメラマンの渡部陽一さん」が

出演するので見てみた



渡部さんからすると

特に変わったことをしてるつもりは

全くないんだろうけど

それに全く気付いてない純粋なところが

おもしろい


言葉で説明しようとすると

こんな感じなんだけど

要は

無条件に面白い

思いっきり笑える

久しぶりに大きな笑い声を出してテレビを見た

あ~ おもしろかったヾ(@^▽^@)ノ

気持ちがかるくなった


桑田さんの音楽活動再開記念として

「アコースティック・レボリューション」からのオリジナルを

紹介してます

ちなみにちゃんとDVD化されてました

Acoustic Revolution Live at Nissin Power Statio.../桑田佳祐

¥3,675
Amazon.co.jp

今日はアメリカを代表する三大バンドの1つなんて言われたりもしてました

CCR「Proud Mary」

ちなみに他の2つは「ビーチ・ボーイズ」と「ザ・バンド」だそうです。

「60年代の」っていう枕詞があったかもしれません

ネットで宇多田ヒカルの記事を読んだ

レコード会社が勝手に出そうとしてる

ベスト盤をおすすめしない

と「つぶやいた」そうだ


この記事を読んでもう40年以上前に

Capitolがビーチボーイズにした仕打ちを

思い出した


世紀の傑作アルバム

「Pet Sounds」の内容に満足にできないCapitolが

勝手にベスト盤を出した

あの忌まわしい出来事を


今でもこういうことってあるんだ

驚きと落胆の両方を感じた



今日は「Pet Sounds」から1曲

秋の夜長に合いそうな気がします

「God Only Knows」



山下達郎のライブ・バージョンも好きなので

一緒に紹介しておきます。「God Only Knows」は途中からです

「夜の翼」も好きな曲ですが


我が家の長男

自由奔放で子供らしい

と褒めてくださるお父さん、お母さんがいます

ありがたいことです



今年から中学生になったこともあり

親としては

もうちょっとでいいから

勉強もしてほしいという欲がある


1日に何時間も勉強しろというわけじゃない

「計画性」と「継続する力」を

勉強を通じて身につけてほしいと思っている

知識も大切だけど

この2つの能力は社会に出てから重要だ

まずはこれがないと始まらない

これがあって次に個性が発揮される

というのが

社会に出て僕が思ったことだ


これをどうやって

息子に理解させて

そして実行させるか


これまで口で何度か説明したけど

態度が変わらない


手紙にして送ってみようか?

どうだろう?





えーと

桑田佳祐音楽活動再開記念特集

2回目はオーリアンズ

この曲も初めて聴いたときは感動しました

こういう感動はやっぱり青春時代にしか

味わえないものなんでしょうか

ギターのフレーズが耳から離れなくなったことを

思い出します

「Dance With Me」