8月13日(月)
7時45分 15分前アリ
氷:高1が1コ
お昼寝し過ぎて眠気ゼロのなう。
こんなときは眠くなるまで勉強でもしよう!
となるのが一般的な受験生の考え方でしょうが、
一般的でない受験生の僕は眠気と共に
勉強する気もゼロであります!v(^o^)
合宿初日の7月29日から今日までの15日間、
一切勉強してない者には一晩勉強しなかったところで
痛くも痒くもありません。(´∀`)
時刻は間もなく24時になろうとしているワケであるが、
外ではセミが鳴いている。
それも1匹、2匹でなく、
5匹くらい。
(尹なら5匹って、1匹2匹とそんな変わらんやん!とつっこんでいるだろう。)
はまよう刃が終わりかけたくらいからある1匹が鳴き出して、
伝染するように次々と鳴き出したのだ。
(小笠原なら受験生が何を映画見てますん!?とつっこんでいるだろう。)
たかが5匹と思うかもしれたいが、
真夜中に響くセミの声は街の音に遮られることがないので昼間より1匹、1匹の声が鮮明に聞こえるため結構うるさいのだ。
普段の俺なら、今頃鳴いてるセミを1匹ずつ捕まえて拷問に掛けているだろうが、
週末に山田さんと花火をする予定のある私は
そのセミための声を寛大な心で受け止めている。
きっとセミたちも
夜中までオリンピックを見て時差ボケになっているのだろう。
時差ボケといえば
富士急遠征、、、
ではなく御殿場遠征中にやたらと山路氏が連呼していたが、
私には全くその意味が理解できなかった。
明日は雨かもしれないと言うことで
ランニングやら筋トレやらかもしれないが
私は何の苦にも感じていない。私には週末しか見えていないのだ。
最後になったが
まこたんと田原氏、そして高1の諸君は開会式の職務ご苦労であった。
何も問題がなかったことを願いたいが、
問題があったとしても
寛大な心で受け止めるので安心したまえ。
今日は気分がいいから長めに書いてみた\(o ̄▽ ̄o)/
※本文は実話をもとにしたフィクションです。
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