ガラタサライ(トルコ)から
ドイツブンデスリーガ・フランクフルトに電撃移籍した
日本代表MF稲本潤一(27)が“鉄人”ぶりを発揮した。
ドイツでの移籍会見を終え、
オシム・ジャパンに追加招集された30日、
強行スケジュールをものともせず、
合宿地の静岡に合流。
元気いっぱいに即日フルメニューをこなし、
長旅の疲れも感じさせなかった。
DF中田浩二(27)も合流しフルメニュー。
右足首ねんざのMF中村俊輔(28)は、
今合宿で初めてスパイクを履いて練習をした。
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