神谷まりかです♡
✨ お客様の声 ✨
❤️距離置きからセッション2日後に彼からお誘い
❤️別れの危機からV字回復
❤️継続サポート中に復縁
❤️音信不通の彼から連絡がきた
❤️ラインブロックから月2デート
❤️冷たかった彼が優しくラブラブに
❤️2年ぶりに彼と会えた
❤️立場逆転!追いかけられる側になれた
❤️困っちゃうくらい誘われるようになった
❤お仕事で希望の部署に異動できた
などなど他にもたくさん♡
そんな感じで無理してる関係を続けていたところに
アレがやってきたのよ
こ、ろ、な
初めての緊急事態宣言が出ると予測された頃
最後になるかもしれないデートをした
その日はすでに街に人出は少なく
寂しさと恐ろしさを感じたのを覚えてる。
彼も同僚とご飯に行くから遅くなるという言い訳を
ご家族にかなり疑われての待ち合わせで
そんなリスクを冒してまでも私と会いたいのね。って
またまた愛されてる証拠にしていたよ。
いつもより重いムードの密会で
帰りも1時間早くしないといけなくて
これって現実なんだ。と
すごく怖くて不安だったと思う。
その後すぐに緊急事態宣言が施行され
世の中は恐怖と不安に満ちた雰囲気
ただでさえ家にいたくなかった私も
家にこもらざるを得なくなった。
この頃はまだ子ども達と暮らしていたし
全員で無事に過ごせたことはよかった
こんな時に女は、安心する言葉が欲しいものだよね。
しかし、やっと来た彼からのラインには
「お互い身体を大事にしよう」と
曖昧に書かれていた。
守れない約束をする男なんて、と今なら思うけれど
当時は約束が欲しかった。
絶対また逢おうねとか、そういう言葉が欲しかった。
でもあの時って、
誰もが不安で先のことなど予想できなかったよね。
かくして先の見えない引きこもり生活が始まり
子どもたちと居られる安心感はありつつも
不安と恐怖と虚しさがつのっていった。
この頃まではテレビを観ていたから
「今日の感染者数」をチェックしては怯えてた。
落ち込みたくなくて、
無理に部屋の中で身体を動かしたり歌ったりしてみたけど
ある日なんとも説明できない気持ちが抑えられなくなり
家族にバレないように布団を被ってわんわん泣いた。
このままどこにも行けないのか?
会いたい人にも会えないまま人生終わるのか?
姉に会っておけばよかった
などなど、いろんな想いがごちゃ混ぜになって
「もう嫌だ〜」ってわんわん泣き続けた。
いま思うと、
それは集合意識というものを取ってしまっていたからなんだけど
自分がそんなにも敏感だと知らなかったし
テレビで言ってることを信じていた。
どこにも行けないから
ますます不倫恋愛カウンセラーさんのブログを読むようになった。
なんとかして現実を変えたい!
強く願うようになっていた。
つづく
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