不安の正体…本心をさらけ出すとしたら…みっともない姿を良しとするなら不安がいっぱいでその場でしゃがみこんで動けなくなりそうな時だってある過去のダメだった記憶が…未来の保証がないことが…いまの不安に益々活力を与えるでも不安の正体ってさ結局はキミがキミに対して 信用できないからなだけ 自信がもてないからなだけ 努力がたりてないからなだけ甘ったれなキミには相応しく不安はキミに寄り添ってくる
悲劇のメカニズムある日キミの傲慢さに気付き落ち込んだある日キミの弱さに触れて見下したある日キミの卑怯さを垣間見てショックだったある日、、ある日、、、ある日、、、、次々と悲劇は降りかかって来る当然だそんな風に影響されて振り回されてるんじゃ、何も変わらない。そんな風に影響されて振り回されているから、また同じ想いを繰り返すキミがそれに気付いたならば、いち早くそれを認めてそれを越えられる精神性を高める努力と行動をとるのみそれ以外の手段は無い
すきキミの心が満たされる時とは「すき」を実感できる時。決して緩い感じだけでもない決して浮かれているだけでもない決して生ぬるいものでもないキミは本気になれるそのものの全てを「すき」なんだもし、そこに激しく突き上げる何かがなかったら・・それは本当にすきなんかじゃあないだから本気の「すき」から逃げてるようじゃキミはいつまでも満たされない