美マルシェメンバーの枇榔教子(びろう のりこ)は、ビーハッピーというボランティア団体で活動しています。

主宰者が歌手のAIのお母さんでもあるバーバラ植村です。

 

チャリティーバザーは開催33年、
児童養護施設訪問にて誕生会とクリスマス会は開催19年です。
 
今年の3月にも、チャリティーバザーが開催されます。
 

ボランティアを始めたきっかけは?どのようなボランティアですか

チャリティーバザーのきっかけは、アメリカ人であるバーバラのお母さんが、バーバラが日本になれず落ち込んでいる時に人のためになることをしなさいとバーバラにボランティアを勧めて、バーバラがやりはじめて、2.3回目の頃から当時バーバラのスポーツクラブで仕事をしていたので、参加したのがきっかけ。
児童養護施設訪問は、誕生会をしはじめたのがきっかけ。
子どもたちに喜んでもらうためと最初は思っていたけど、こちらがとても楽しく交流が続いて、卒園した後も交流が続いています。

・ボランティアをして良かったこと

ボランティアをしてよかったことは、人のためと思っていたけど、人の役に立っているということが、嬉しく充実感をもらえる。


・一番記憶に残っているボランティア経験ありますか?

一番残っているというか、バザーは全国からボランティアの方が集まってくれること、バザーを楽しみにしていることなど。
施設の方は、子どもと長く付き合っていけるので、色々相談してもらえたり、高校生になったり卒園してから、一緒に遊びにいったりすることが楽しい。

・ボランティアを始めたい方は何から取り組めばいいですか?

決してハードルが高いものではなく、公共交通機関などで困っている人に声かけしたり、困っている人に声かけることから始めたらいいのでは。
3月にあるドルフィンポートのチャリティーバザーでもボランティア募集しているので、どうぞ。

・苦労したことは何ですか?

苦労したことは、特にない


・ビーハッピーボランティアの今後の展望や目標は?

ドルフィンポートでのチャリティーバザーは、来年まで(ドルフィンポートがなくなるので)だから、新しい場所を見つけでまた継続していきたいし、施設の訪問なども続けていくためにチャリティーバザーの売り上げ向上かな?
ビーハッピーボランティアクラブは、他に老健施設の訪問や他にも色々やっているんだ、これを継続させていきたい。

 
ぜひ、3月24日の日曜日は
ドルフィンポートのバザーへお越しください♪
ボランティアに興味がある方は、枇榔教子へ。
 

ワクワク生きるをサポートする、plusの枇榔教子(びろうのりこ) 

連絡先 090-2584-5534