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べーこん

『蛍の光 四番』
千島の奥も、沖繩も、
八洲(やしま)の内の、護(まも)りなり、
至らん國に、勲(いさお)しく、
努めよ我が背、恙(つつが)無く。

散歩中に撮った色々です。

大雨の隙間をぬって散歩に出た時の空

バッタの抜け殻    初めて見たかもキョロキョロ

車に留まっていたセミ    滑らんのやびっくり

地にセミがひっくり返って脚をバタバタさせていたので
木にとめてやったら、なんと!片方の羽がなかった!
そのまま木の上へと登って行きましたが、、。


あっ!ツリーハウスを作るのかな?と思ったら

展望台?   ハウスではなかったですね。登ってみたいラブ



まだまだ暑い夕方の散歩。
オアシスからなかなか出たがりません。

通りすがりのおじさんから
「暑いもんな〜。気持ちいいよな〜」と声を掛けられ。



と、あれやこれやでした。

鬼滅の刃  炭治郎  

ねず子を作り終え、暇を見つけてはチマチマ作ってました。
やっと仕上げましたよ。
けっこう炭治郎は小物がたくさんありましたね。





着物の柄(黒と緑の市松模様)
オビツ11サイズに合う大きさの模様が見つからないので
"無いなら作る" 
でもどうしよう、、、えー 数日考える。

と、最初に閃いたのが下差し切って貼る!
でも大失敗!
着物に縫上げていく内にベラベラと剥がれてく〜ガーン

それからまた数日考えて、ハンコ!だっ!
消しゴムで適当な大きさにハンコを作りペタペタ。





刀が、、、ショボーン   木を切り出すしか方法が思い浮かばなかった。。



刀の鞘を腰に差しているので作りましたが、
笑い泣き笑い泣き流石に納められませ〜ん。






炭治郎とねず子  並べて



もうちょっと作り込めるといいのですが、
また気が向いたら手直ししよっとグラサン









あのタヌキ、、なんとかして連れて帰ってあげれば良かったと、後悔。ショボーン

私の周囲の(家族も含め)人たちに日本の現状をほろっと会話の中に入れることがあるのですが、

たいてい白けた顔して黙ってしまいます。(また言ってるわ、、な顔をして)

結局、自分で気が付いて自分で危機感を感じて自分で調べて、、、でないと覚醒しないんですよね。