最近ながらくブログをサボり気味でした。

先に言っておきますが、ブログはやめません。

だって、あたしのブログだから好きなときに好きなことを好きなだけ書きたいんだ!

なんか文句ある?


で、今日の本題ね。


今の会社に入って、すごく微妙なことがある。

それはなにかっていうと、雇用形態。


あたしは契約社員だけど、採用のときに正社員と契約社員がいるってのはわかってた。

少し経ってから、実は派遣社員も入れてるってことに気がついた。

派遣社員から正社員に切り替えてもらえた人もいる。

ここまでは、どってことない。


だけど、派遣社員にも色んなパターンがあるってことに驚いた。

派遣会社によって時給が違うということ。

しかもかなりの差があるらしい・・・

そういえば前の職場も派遣会社によって多少給料が違うってのは聞いてた。


さらに、派遣社員なのにマネキンとアソシエイトと名前が違う。

やってること同じじゃん!

なのに、なんで呼び方違うだけで雲泥の差なの?

派遣によって違う=人によって違うってこと?

個人契約?

じゃあ、派遣会社通さなくていいじゃん、って思うの。

だって、派遣会社が違うからって、他の正社員や契約社員と同じ仕事をして、同じシフトをこなしているのに、なんでスタッフセールが使える派遣社員とそうでない派遣社員がいるのさ?

それがもし、派遣会社の力の差によるものだったら、たまたまある人はA社というスタッフセールも使えて、交通費も出るところから派遣され、またある人はたまたまB社という派遣会社に在籍したがために、スタッフセールはおろか、交通費さえ出ない。


これって、あまりにも不平等すぎない?


なんか、それを知った瞬間、微妙~な気分。


一気に冷めた。


あたしの仲のいい先輩も実は派遣だったって知って・・・驚いた。

実際、わかんないね。

それだけ、雇用形態で差別するようなことがないから良いことだと思う。

だけど、やっぱり派遣社員って待遇面で悪いな、と感じることが多々ある。


あたしは、派遣をさっさとやめてよかったと思ってる。

まぁ、今の契約社員もパートみたいなもんだけどさ。

一応月給だけど・・・

あ、前の派遣会社も月給だった。

ゴミみたいな派遣会社だったから、どうでもいいや。


それにしても、派遣業って儲かるらしいね。

売上高見てびっくりしちゃったよ。


さぁ~て、久しぶりに記事でも書こうかしら・・・・

ちょっとどころかかなり間があいたけど、まぁ、いっか。


では、久々に毒でも吐きましょか。

今日は「デパートの客」について。

クソジジイ編(笑)


60はとうに過ぎていそうな、クソジジイ。

お見かけ70くらいの、ハゲ。

この前、若い(といっても、30か40くらいの)女の人と買い物に来て、ジュエリーを買って行ったさ。

明らかに、銀座のホステスと客。

もしくは、愛人関係ってとこかな。


あたし個人的には、後者の愛人関係だと思うんだ~。

その時は、割とカンジのいいジジイだと思った。

けど、女の前だからだよね、きっと。

控えめそうで、だけどすごい美人だった。

たまたまそこになかったサイズのリングを注文して帰った。


後日、電話がかかってきて、電話口に出るはいいけど名乗りもせず、一方的に担当者の名前を呼びつける無礼さ。

お前、一体、いくつなんだよ?

ガキじゃあるまいし。

礼儀のひとつくらいわきまえろ、馬鹿!


2日後、ジジイが指輪を取りに来た。

何とも無礼な態度。

やっぱりな。

一応客だから、こっちも下手に出るけどさぁ。。。

上から見下すような態度、ものの言い方、言い回し。

育ちが悪いのが良くわかる。


あたしは仕事だから笑って対応してるけど、腹の中では何考えてるかわかんないよ。

あんたの愛人だって、お前が金持ってなかったらきっとお前なんかと付き合わないだろう。

ぶっちゃけ、あんたの持ってるカードだって、プラチナカードやゴールドカードでもなければ、一般クレジット。

財布の厚さだって、至って庶民。

さほど懐が厚い様子でもない。

つまり、金の切れ目が縁の切れ目というように、あんたが金のないただのジジイになったとき、たとえ相手が店員だろうが思いやりのない態度をとるような程度の低い人間とわかった瞬間、離れていくに決まってる。

死にぞこないのジジイが。

年寄りには親切にしようと思ってるけど、こういう人間には与えたくない。

ちょっと前の日記で、嫌味なババァが働いてるって話をしたけど、2月末でようやく退職になったみたい。

退職おめでとうございます。

2週間前くらいから有給でいなかったけど、いるといないとじゃこんなにも違うのか!ってくらいにあたしの仕事がはかどる(´0ノ`*)

余計な気ぃつかわずに済むからね。


こんなババァに使う気があったら別のことに使いたいって思ってたからよかったわ。


社員の人で、ひとりだけあたしがこのババァに目の敵にされてるのを気にしてくれたひとがいて、その人のおかげでこの2週間はだいぶ落ち着いて仕事が出来てた。

本当にこのババァさえいなければ、って思ってたところを気遣ってくれた。

だから、最後の2週間は辛くなかった。


わかってる人はわかってるんだね。