hola!
本日も天気悪いNY
雪とすごい風で寒いしお家であそぶことにしました(´・・`)
その名も
奇跡の1枚~化粧と光と加工への道~
まずお化粧から
お化粧前の顔と道具です
眉毛だけ書いちゃってますがあとは加工もなにもなし
ネットを観て学ぶ
手元にある道具も少なかったので
韓国のオルチャンから学びました
とりあえず目を強調して涙袋がおっきければよし。
眉毛がふぁ~ふぁ~な感じがよし。
肌がきれいならよし。
私の肌はこっちで買った化粧水とNIVEA Softで出来てます
外出の時はタイで買ったベビーパウダーも紫外線対策ではたいてます
次に眉毛
日頃から眉毛はかなりこだわってます
今回はあくまでうすーく優しく
眉山なくせば雰囲気でました
次に目
アイライナーでまつげの間を埋めたあとに
黒目の淵から真っ直ぐななめ45度にラインを引きます
私の目は切れ長じゃないので真似しても難しかったです
素材が違うから仕方がないかな(´・・`)
涙袋も大きなポイントのひとつですが
もともとぷっくりしてる方です。
今は流行ってるからいいですが、特に得なことはひとつもありません
年老いたらすごいシワになるだけです
私の母と祖母が証明
ネットに習ってふくらみの下に陰影をつけました
代用で茶色のアイブロウペンシル
ふくらみには白のシャドーとラメをかさねます
少し指でトントンして目は終わりです
次に鼻
鼻はまったく高くないので
オルチャン達の力量に感動、真似します
眉頭から鼻の付け根にかけて代用のアイブロウで影を自然に付けます
次に驚きですが、鼻頭の両サイドふくらみの上にもうすーく影をつけるんです!!
盲点だったー(わたし的に)
仕上げは代用の白のシャドーを鼻筋に2往復くらい
そして最後にLEVLONクレヨンリップ25番
DUANE reade(アメリカの大型薬局)で9$でした
お化粧が終わったので次は写真です
もちろんセルフ
自分の良ポジを探すのに時間かかります
この時忘れてはいけないのが "光"
全ての不都合(シワ、くすみ、シミ)を吹き飛ばすパワーを持っています
そして撮れたのがこれ
この手
うっとおしいけど超重要です
なにかしらを隠します
この時点での後悔はベスポジが見つけられなくて疲れちゃったことです
髪がボサボサになってる
そしてこの写真をカメラの加工アプリでいじります
cameranというアプリのsweetを選択
色白になれました
肌きれいな人になれます
これだけじゃ物足りないなかったので
Pixlomaticというアプリのsalmonモードを選択
全体的にやわらかいぽかぽかした雰囲気を演出できます
以上で全行程終了(^^)
完成したのがこちら
カラコンがあれば…もっと近づくはずです
髪の毛もアイロンがあれば美しくできました
顔のつくり的にオルチャンは難しかった気がします
やはり土台は大事です
めっちゃ疲れた
iPhoneからの投稿



