boys be ambitious -2ページ目

書類作成におわれてました

 昨日、今日の2日間は、書類作成業務に忙殺されてました。

 書類とは、まず、来期の予算編成に一応のくぎりがついたので、その反省レポート。
 次に、来期の機械装置に掛かる保険金算定に必要な期末帳簿価額の一覧表作成。
 最後に、過去5年間の売上高比較グラフの作成。

 以上3つの書類作成をしてました。さらに、日常の業務を同時こなさなければならず、肩は痛くなるし、目は疲れるし、疲労困憊といった感じです。

 勉強は、一旦休止。明日(正確には今日)午前中までに、グラフ作成を終わらせ、週明けの仕事を少しでも楽にさせておきたいところです。

 CPAに関しては、できれば4月中の単位試験受験に間に合うようにしたいと思う。

やるぞ!

 今週は月中ということもあり、いつもより早く帰宅できている。

 USCPAの勉強は、問題集の第一章「basic theory and financial reporting inventory」の以前やって間違った部分を集中的に復習している。

 やっぱり、しばらくしてないと記憶もぼんやりとしている。「継続は力なり」は〝まちがいない

 だが、間違っても、解答をじっくり読めば、テキストを開くまでもなく思い出すことができる。じっくりと腰を据えて取り組もうと思う。

 日商対策も今は、原価計算を中心に演習を続けている。6月合格はかなりシビアな状況だが、検定は必ず受検するつもりだ。自分の力をはっきりと自覚するためにも。

 「やるぞ

順調?

 転職後、毎日机に向かうものの、気疲れから勉強らしい勉強ができなかった(やらなかったというのが正確かも)。

 体調を崩したことは、以前にこのブログで触れたが、回復してからは、何かが吹っ切れたかのように仕事はもちろん、プライベートも充実感を感じることができるようになった。

 仕事もほうは、たまにもたつくこともあり、周囲に迷惑をかけることもあるが、徐々にスピードをあげていきたいと思う。

 さて、具体的にUSCPAの受験スケジュールを再度、検討したいと思う。まず、大前提の受験資格を充足させるため、5、6月中には、最後の単位「ACCT340」取得に臨みたいと思う。そして、今年後半か来年年初あたりの渡米を目標にしたい。あと、日商検定も同時並行で進めたい。

 

今日は、ホワイトデー

 今、家に帰りました。

 月次が終わり、そんなに忙しいというわけではありませんが、予算作成(一部)を命じられていたので、遅くなりました。

 まあ世の中には毎日帰宅が深夜という方々のほうが多いと思うので、この時間に帰りつくのはよいほうだと思っています。

 今日はホワイトデー。社会人の方々(男性)は、皆、土日にお返しを調達し、(義理を)返されたのではないでしょうか。
 私も、土曜日に購入し、返しておきました。「面倒くさい」というのが本音なのですが、義理でも手渡した時の笑顔を見ると、「結構、(お返しを)期待してたんだなあ」と思うのと同時に、なんだか喜ばれるとうれしいものだなと、毎年この時期になると感じます。

 皆さんの会社ではいかがだったでしょうか?

更新しました

 今日は、はやばやとこの時間に更新です。
 
 今日は、寒い。とっても寒い。こんな日は勉強には最適です。

 今は、『やさしくわかる原価計算』と『これだけは知っておきたい「原価」のしくみと上手な下げ方』の2冊を読みながら、平行して検定対策問題集に取り組んでます。

 


著者: 都甲 和幸, 白土 英成
タイトル: やさしくわかる原価計算


著者: 久保 豊子
タイトル: これだけは知っておきたい「原価」のしくみと上手な下げ方

 原価計算は、数年前、2級受験時に一通り勉強はしたのですが、いざ実務に接するとほとんど役に立たないことを実感しました。一方で、実務から理論にフィードバックするとより理解が深まるというのも感じてます。


 今日一日は、落ち着いて勉強に取り組めそうです。


さぼってました

 案の定さぼりまくりです。スミマセン。

 転職して、はや2カ月目を迎えようとしています。
想像はしてましたが、残業の毎日です。
 毎日疲れて、メールの確認がやっとで、ブログの更新どころでは……

 言い訳はこの辺にして。

 上場企業とはいえ連結会社を持たないので、経理業務としては単純(仕事が簡単という意味ではありませんが、)だそうですが、メーカーということで、原価計算が思いのほか複雑で、結構てこずっています。

 さて、CPAはどうなったのかといいますと、案の定、停滞気味です。ただ、業務の必要性などから、日商簿記1級対策は進展しています。

 6月の検定を目標にしています。

 体力的には、不安は無かったのですが、ここ2週間は、インフルや嘔吐等、体調崩し気味でした。

 まあいろいろありまして、今日に至っております。

実戦配備!!

 今日から現場へ配属。経理課です。
 やっぱり緊張しました。なんだか、数年前に、新卒で入社した時を思い出した。

 転職活動中と入社後、何度か、会ったこともある人がいるので初対面ではないが、初対面みたいなものだった。

 仕事の感想ですが、「一からのスタート」です。

 簿記の資格を持ってても、CPAの勉強してても、それは机の上でのこと。
 長年の経験には到底かなうものではありません。

 でも、勉強(それなりの専門知識)は必要です。
 
 上司から、証取法、商法、会計原則をよく勉強するようにアドバイスされたので、しばらく遠ざかっていた、日商簿記1級の勉強を再開し、CPAの勉強と同時進行させていくことを決心しました。

 まあ、忙しくなることは、目に見えているので、時間のとれる今のうちに進められるだけ、進めておきたいと思っているところです。

 「う~ん・・・。やっぱり、更新頻度が遅くなってしまった。フェードアウトしないよう、こちらも努力したい」
 

 

働くということ。

 金曜日は、入社式だった。
 30歳を過ぎて、入社式はなんだか面映い気持ちであったが、身が引き締まる思いもあった。

 通常1週間の研修ということらしいが、中途入社ということで、火曜日までの3日間へと短縮された。

 いよいよ本格的に現場へ配属されることになるが、一からの出発と考え、しっかり仕事をしていこうと改めて思った。

 単位試験の勉強は、さすがに気疲れから進展せず。あまり気負い過ぎては逆効果なのであせらずやっていこうと思う。

 

いったい何が真実?

 このところニュースでは、「NHK vs 朝日新聞」問題で持ち切りだ。  最近は、「言った。言わない」の水掛け論の様相。
 
 何も知らない部外者が、この件に関して発言するのは適当ではないが、その上であえて言えば、プロデューサーの金銭問題を始めとする一連の不祥事を端緒に、会長や組織体質に対する批判が高まり、今まで上層部に対する不満を募らせてきた職員たちがその不満を一気に爆発させた、NHKの"お家騒動"のような気がする。

 始めに断ったように、真実は当事者しかしらないわけで、適当なところで折り合いをつけてほしいものだ。

 それよりも、受信料が、飲み食いに使われていたことの決着(改革)はついたのだろうか?

 まさかこの問題が起こったことをいいことに、うやむやに終わる、ということではなかろうか。むしろそっちのほうが心配だ。

 
 あ、大事なことを言い忘れてました。

 プロフィールの一部に事実と異なる表現があることが判明!
 
 実は明日、入社式なんです…… (正確には、勤務中ではなっかたのです)

 某メーカーに転職しました。

 しばらく、充電してました。

 明日から、社会復帰です。

 仕事のことは、また、機会があれば当ブログでどうぞ。
     

気を引き締めなきゃ!

 昨年10月の単位試験を最後に、結局FAR(ACCT340)を残したままとうとう1月下旬になってしまった。問題集はすでに3回程度回しているのだが、なんとなくパスする自信がないのとしくじった場合にふりかかってくる高額(7万数千円)な再受験料に対する恐怖。

 いずれにしろはやく最後のこの単位をとってしまわないと年内の本試験受験さえおぼつかない。
 まあ、悩んでもしかたないので、もう一周だけ問題集をまわして単位試験を受験することにしよう。

 さて、ニッポン放送株だが、株価の変動に関してテクニカル的なことはまったくわからないのだが、きのう・今日の値動きだけで判断すると、ほとんど(というか、まったく)変動もなく、わざわざ大和に口座を開設するなど、面倒なことをしなくても、市場で売却してもとくに不利益はなさそうなので市場で売却しようと思う。

 はなしがころころ変わるが、今年に入っても、昨年と変わらず、いやな事件ばかり起こるな。個人の問題なのか、それとも社会の問題なのか……