純国産 Made in NIPPON. -2ページ目

純国産 Made in NIPPON.

失業者を減らすために!工場の海外移転を阻止するために!



「危険だ逃げろ」とテレビは言う。

フジテレビの諸君、海抜ゼロメートルの放送局で「津波が来るぞ!危険だ!逃げろ!」と言われても...嘘くさい。

「○○から中継です」折角ヘリを飛ばしたと言うのに、映っているのは海岸線。「この白波が、荒波なのか、津波によるものなのか私にはわかりません」

そりゃそうだろ。素人なんだから。

東日本大震災で学ばなかったのか?

津波は長い線状の波で沖からやってくる。折角のヘリなんだ。沖に向かって津波を探しに行けよ。


そう言えば、太平洋側の沖には「津波センサー」を設置したはずだ。その運用はどうなっているのか?民間には公開しないのか?あれを使えば、何分後にどれくらいの津波が来ると把握できるのではなかったか?私の記憶が間違っているのか?


朝っぱらからスマホの避難通知と防災無線にたたき起こされ、機嫌が悪いことこの上ない。しかも、テレビはどこも横並びで、海岸線を映した中継。


馬鹿なんじゃないの?


全ての日本人が、関心持ってると思うなよ。

夕方の番組を楽しみにしていた子供達とその母親のストレスを喰らいやがれ。
 

「自民党失政のツケが回ってきている」TBSアナ 小泉農水相の“ヒーロー化”への“異論”に相次ぐ絶賛の声「よくぞ言ってくれた」


どうしても日々情報をお伝えするニュース番組だと、目の前の事象をお届けするということにありますので、ひょっとすると小泉さんがヒーローのように映ってしまうきらいがあるかもわかりませんが、忘れてはならないのは、全ては“自民党の失政のツケ”が今回ってきていると。
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E8%87%AA%E6%B0%91%E5%85%9A%E5%A4%B1%E6%94%BF%E3%81%AE%E3%83%84%E3%82%B1%E3%81%8C%E5%9B%9E%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B-tbs%E3%82%A2%E3%83%8A-%E5%B0%8F%E6%B3%89%E8%BE%B2%E6%B0%B4%E7%9B%B8%E3%81%AE-%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E5%8C%96-%E3%81%B8%E3%81%AE-%E7%95%B0%E8%AB%96-%E3%81%AB%E7%9B%B8%E6%AC%A1%E3%81%90%E7%B5%B6%E8%B3%9B%E3%81%AE%E5%A3%B0-%E3%82%88%E3%81%8F%E3%81%9E%E8%A8%80%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%9F/ar-AA1Gq61z?cvid=03de4985f9ef4d4795a15efa343a8360&ei=23


“自民党の失政のツケ”の尻拭いだから、自民党議員の小泉進次郎氏の決断と行動は称賛に値しない。当然の事をやっているだけと言いたいのかな?

令和の米騒動に対して井上君は何をした?


その後も、小泉氏はJA全農が農家に販売する肥料などの生産資材が町のホームセンターに比べて高いことなどを問題視。協同組合として独占禁止法が除外されていたJA全農を、競争原理が働く株式会社にするべく農協改革を進めた。だが、JAから支援を受ける自民党農水族の強い反発もあり、JA全農の株式会社化をもくろんだ農協改革は見送られ、JAグループトップである全国農業協同組合中央会(JA全中)の地域農協への監査権限はく奪といった骨抜き的な改革に終わった。
https://www.sankei.com/article/20250521-NKDGVJAZGNBA7LX6SAYF7Q4ZUI/


「大事なことは組織・団体に忖度しない判断をすることだ」。小泉氏は今月21日、記者団の取材にこう語ったが、道は険しい。
https://www.sankei.com/article/20250527-JLQHAX42UBJLVHCJJ37TM5KOCM/



これまで、JAや自民党農水族と戦ってきた小泉氏。農林水産大臣になったからできた今回の随意契約による備蓄米放出。証明して見せたスピード出荷。

これを称賛せずして、公平、公正なジャーナリストと言えるのか?


君こそヒーロー気取りなんじゃない?


 




2003年式のハイラックスサーフを所有しています。


購入して一ヶ月もしないうちに、リアゲートの一部の塗装がボコボコと膨らんだ。塗装の下の鉄板が錆びて膨らんでいる。


これに関して中古車屋とのすったもんだは、またの機会に。


さて、今年の春、ようやく鬱症状が軽くなっての事です。



●大分トヨペット別府店


変化の激しい時代だからこそ、お客様を『よく見て』、お一人おひとりのご要望や疑問を察し、最適解は何かを『よく考えて』お応えすることを大切にし続けたいと思います。
https://www.oita-toyopet.com/corporate


「部品を探してくれませんか?」
「どの様な部品でしょうか」
「リアゲート」
「どういう理由でしょうか?」
「錆びで塗装が浮いてきたの。穴が開くのは時間の問題だと思う」
「拝見して宜しいでしょうか?」
「ここ」
「あぁ、これは・・・わかりました。調べてきます」


「お客様、この部品はもう製造されておらず、在庫も御座いません」
「アメリカにはあるのになぁ」
「そうで御座いますね・・・」




●トヨタ


おクルマの診断(故障や点検、修理)、納期、純正部品に関する詳細情報(品番、価格、取り付け工賃等)、トヨタ販売店へのお問合せなどは弊社お客様相談センターに情報を集約しておらず十分なご案内ができかねるため、最寄りのトヨタ販売店までご相談ください。
https://toyota.jp/faq/contact/?site_domain=default

アメリカ・トヨタから取り寄せられないか、トヨタに聞いてみようと思ったのだが、直訴は受け付けてないようだ。




気まぐれで、散髪帰りに大分トヨタ別府店に寄ってみた、


●大分トヨタ別府店


・私たちは、「お客様第一主義」という信念に基づき、お客様が安全・安心にカーライフを送れるために、かつ、お客様のカーライフを豊かにするために、お客様に真に満足いただける優れた商品とサービスの提供に努めます。
https://oita-toyota.jp/corporate/csr


「部品を探してくれませんか?」
「どの様な部品でしょうか」
「リアゲート」
「どういう理由でしょうか?」
「錆びで塗装が浮いてきたの。穴が開くのは時間の問題だと思う」
「拝見して宜しいでしょうか?」
「ここ」
「あぁ、これは・・・わかりました。調べてきます」


「お客様、この部品はもう製造されておらず、在庫も御座いません」
「この車、2009年まで製造されていたでしょ? 最終モデルのリアゲートが在庫にあったりしない?」
「・・・わかりました。調べてきます」


「お客様、リアスポイラーが付くタイプのリアアゲートならあります」
「それは、取り付け可能なの?」
「わかりません」
「メーカーに問い合わせてくれる?」
「できません」
「メーカーなら図面で確認できるでしょ?」
「その様な問合せはできません」
「・・・じゃあ、その部品を買ったとして、取り付けられなかったら、返品できる?」
「できません。注文する時点でお支払いいただき。取り付けの可否に関わらずお客様の買い取りになります」
「じゃあ、取り付けられなかったら、私が不良在庫を抱えることになるってこと?」
「・・・」
「見積をください」
「はい」

 

「こちら、バックドアパネルとリアスポイラー、ハイマウントストップランプの見積もりです」
「話は変わるけど、昼間インパネが暗くて見えないんだ」
「見てみます・・・これで正常だと思います」
「照明が故障していて暗いってことはない?」
「わかりません」
「調べてくれる?」
「こんなもんだと思います」
「昼間、見えないんだよ」
「・・・」
「メーカーに問い合わせてくれる?」
「はい。調べておきます」


取り敢えず、一度家に帰って頭を冷やすことにした。

インターネットで調べまくった結果、リアスポイラーは年式に関係なくオプションとして存在した。もしかすると、年式に関係なく、マイナーチェンジを経てもリアゲートの形状は同じなのかも知れない。
しかし、何故、最初に調べてもらった時にリアスポイラーを付けるタイプのリアゲートは出てこなかったのか?
 

部品検索の条件にリアスポイラー有無の選択肢があったのか?
だとしたら、どうして取り付けできると言わなかったのか? それは多分SNSが原因だと思う。SNSによって個人が世界に発信できるようになった昨今、企業は個人発信の情報を恐れている。何かを確約すれば保証しなければならない。保証しなければSNSで発信され、炎上する可能性がある。であるならば、確約しなければいい・・・いや、確約してはいけないのだ。


これはもう賭けに出るしかない。


大分トヨタ別府店に行って、支払いをし、部品を発注した。


数日後、入荷した部品を受け取りに行った。


「あちらに車を移動してもらえますか。あちらに部品があるので」

え?なんで?と、思たものの車を動かした。

「取り付けできるかどうかの確認は?」
「できません」
「・・・インパネの照明はどうだった」
「グレードによって、照明の照度調整の機能があるようですが、どのグレートに実装されているのかわかりません」
「私の車は?」
「わかりません」
「・・・」

どうやら私は「お客様」ではないようだ。クレーマーなのか?



これがトヨタ・イズムかぁ