せっかーいでーいちーばんノークダーァジュー♪


どうも、俺が銀様です。

今回もホモくさいっぽい記事だから苦手な方は逃げれ。
ホモくさいっつーかCrimson Fish。

リヴィングに入ったら弟がソファで死んだフリしてたので銀様はそっとティッシュペーパーを顔に掛けてやったしめやか。
眠ってるみたいだろ…死んでるんだぜ…!

今日はガタケ行けなくなったからぺしぇ子とカラオケ行ってきた。

今日の銀様も目蓋が四重です。
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顔が能面のようだ。

で、こちらが今日のおよふく。
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ユニオンジャックのトレーナー買ったぜ!
銀貨はユニオンジャックに目がありません。そしたらぺしぇ子とかぶるのですが、もう形振り構っていられない☆


先ずね、ぺしぇ子の家に行くのに骨が折れたんだ。
だってよ、豪雪です。歩道が無いんだよ。しかも厚底ヒール。一回雪の上歩いたけど足をぐきんぐきんしまくったから車道に出たぞ。
雪が俺よりでかいって頭が高くね?

1時間掛かりおった。


そしてカラオケへ。
マクロス1番くじ売り切れてた…orz
絶対誰か買い占めたろ。軍服シェリルと黒くまランカたん欲しかったのに…。

はい、俺得にすらならん銀貨のセトリ。


飼育れた春、変われぬ春
リスキーゲーム
カンタレラ
Dear
Fire Flower
Only my railgun
もってけ!セーラーふく
リーベ~幻の光
成龍很酷
扉の向こうへ
Motherland
語り継ぐこと
Lonely in Gorgeous
希望のカケラ
蒼碧の森
花帰葬
Letters
ルカルカ★ナイトフィーバー
メグメグ☆ファイアーエンドレスナイト
リリリリ★バーニングナイト
magnet
最後の女王
愛のうた
ワールドイズマイン
メルト
キミはともだち
瞳をとじて
POP STAR
もうバンドマンに恋なんてしない
静寂はヘッドフォンの中
聲
Catch You Catch Me
届きますように
supernova
愛のうた
Late Riser
残酷な天使のテーゼ
fancy baby doll


今回は無差別爆撃。
ピクミンの『愛のうた』がもう…俺、此れが日本で一番切ない曲だとおもう。
泣くよ、これ。フルで聴いたら無くよ。
しかも銀貨はピクミンボイスで歌ったからもう…
でも私たち 愛してくれとは 言わないよ
↑これピクミンなんだぜ。
青ピクミンの可愛さはクレイジーだ。
全色20匹ずつ集めたら合唱するんだけど、あればクレイジーだ。FF12のモーグリくらいクレイジーな可愛さだ。

わっわわわーわわ、わわわわわわー、わわーわわわー

ゲシュタルト崩壊した。

えーと、実は銀貨は平井堅が好きです。
ヴィジュアル系しか聴かないと思ったら大間違いなんだからな!
(だって彼はほもだもの)

平井堅は明るい感じのが好きです。
特に『お願いジュリー☆』がヤバいよ。
これはがちほもな曲だから要チェックだ。
ジュリー…中村明日美子先生の、ジュリーとユージーンの後日談読んでから聴くともうジュリー☆

『キミはともだち』も好き。
銀貨はともだちをこいびとにして歌うけど、そうしなくても切なくて良い。たまらない。
PVは龍?と少年で可愛い。
ので、妄想↓
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殴り書きですまない。
銀貨はこんなんで脳内再生だ。

人外と人の組み合わせってたまらないよね。
DODのカイムとアンヘルみたいな。あれはもう泣きすぎて浄化されちゃう。

有名どころだと『POP STAR』が好きですね。
なんか、ああいうの、好きなんです。なんでかな。明るい曲は余り好きでは無いのですが、好きなんです。

因みにアドノクのイメージ曲です(笑)
はいはいイメージ落書き。
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「魔法をかけてあげよう 君だけに」
何時もと書き方ちがうね。

なんだかんだで妄想するのはアドノクが一番好きです。
ネタバレですが(笑)此れからのアドノク的な流れは『POP STAR』に凝縮されています。
暇でアディ好きな人は歌詞を見ながらアディ目線脳内再生で聴いてみて。かわいいから。

キオノクを当てはめるなら『キミはともだち』と『僕は君に恋をする』ですかね。
ともだち…なところが切なくてイイネ!
まだまだ友達止まりです(*^ω^*)

ということで平井堅は良いよ。

シメは毎回恒例の田村ゆかりだぜ。
ふーふふっふー!!

ぺしぇ子、おつかれ。ストレス発散出来たかな?


家に帰ったらToe Cocotte様から荷物が届いてました。
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来た来たっ!!
鳥籠!!入荷直後に取り置きにして売り切れにしたのは銀貨ですヽ(´∇`)ノ←

かわいいよ。かわいいよかわいいよ。
何入れようかな。
これ、MSDサイズくらいなら入るんじゃないかな?
よし、アイスお迎えしよう。ハッピーアイス。


学校が月曜だけになったので暇なのでみんな遊んでください。

最近はユニオンジャックか、魔法使いみたいな服装をするのが好きです。
ステッキとか、ほしいな。リボン結んで、薔薇一輪を挿してくるくるしたい。






「おい、宇治川」
例年より早く九州方面が梅雨入りしたらしいが、こちらは嫌味な程にブルーな空。教室のカーテンが風を孕んで、透け、萎み、また脹れる。朝テストとホームルームを終えた教室の喧騒の中、日本史の席に移動する前に僕は2つ後ろの宇治川の席に寄った。普段なら絶対にこんなことはしないのだが、1度言ってやらないと解らない様な勘違い甚だしい人間もいるのだ。信じてはいないが、神様は結構怠け者なのかもしれない。
「んあ?玻璃きゅんじゃん」
「玻璃きゅんってなんだ気色悪い」
未だ授業も始まっていないのに机に突っ伏していた宇治川は、僕の声に顔を上げるとだらしなく笑んだ。1限は何か、と訊かれ手にしていた教科書を覗かせると、彼は机の中からぐしゃぐしゃになったプリントとミルフィーユ状態になった教科書とノートの群れを取り出して橙色の其れを探し始める。全く以って、認められない美意識である。机とダストボックスはイコールでは無い。
「…お前、僕のアドレス、倉部さんに教えただろ」
「お、早速メール行ったかー。やるな倉部。で、なんて返したよ?」
「…何か僕に言うことはないのか」
彼はオブラートのラッピングを剥がして中を覗き込んでみても理解出来なかったらしい。きょとん、と一瞬だけ手を休めると、見付け出した日本史の教科書をとっておきを見せるかの様に口で効果音を付けて僕の前に差し出して来た。どうしろと言うのだろう。
「えーと、がんばれ!」
「…は?」
「倉部って結構可愛いよな。うん、きっとお似合いだぞ!」
「いやまてよいやまたなくていいからだまれ」
此処は日本、公用語は日本語だ。僕の耳が可笑しくなければ互いに日本語を話しているのだが、何故か話が噛み合っていないような気がする。毒が口から洩れ掛けているのを押し止めながら彼を睨んでいると、教室の後ろの扉から明らかに授業を真面目に受けるつもりが無さそうな持ち物の翠銅が入って来た。日本史の授業は基本的に1組で行われるのだ。こちらに気付いた彼女が仄かに笑んでちいさく手を振るので、同じ様に振り返すと釣られて振り返った宇治川の目の色が瞬時に変わった。
「翠銅ちゃん…!」
小さな悲鳴のような声で名を呼ばれた翠銅はちいさく首を傾げる。そして大きく手を振る、熱狂的なファンの様な宇治川を認めると、勢いに立ち上がり掛けた彼に向かって、もいないのだろうが言った。
「…貴方、誰?」
ああ、一応6年も一緒なのに。彼女のことだから恐らく1度ですら彼を視界に入れたことが無いのだろう。愉快な気持ちで以って憐れんでやろうと宇治川に視線を送ると、彼は落ち込んですらいないのか陽気に話し掛けている。
「玻璃っぺと同じクラスの宇治川旭彦。なに、6年一緒なのに覚えて貰ってない系?」
「玻璃っぺてなんだ気色悪い」
てっきり緊張しているものとばかり思っていたのだが、宇治川は至って何時もの軽さ。意外に感じつつも翠銅を見遣ると、彼女は小さく、うじかわあきひこ、と反芻すると、大して興味も無さそうに社交辞令を口にした。
「ハリのオトモダチ?」
教科書を音読するくらいに無感動な声。
「まあね、最近仲良しになった感じ。宜しくね…っていうのも変だけど宜しく」
もう彼女の視界からは宇治川は消えている。翠銅は悪くないのに何時も潤んでいる睛を少しだけ歪ませて笑うと、悪戯っぽく首を傾げた。
「ハリ、オトモダチなんていたんだ」
「いや、いないんだけどな」
「毬藻?」
「そんなにびっしりしてない。小判鮫とかにしてよ」
「水魚の交わり?」
「僕ならもっと使える劉備を選ぶよ。硝子にこびり付いた羽虫とかにしといて」
「嫌な男ね、ハリ」
「スイこそ」
アイロニーは愛の挨拶。ふふ、と微笑み合ったところで、輪から外されたが気にした様子でない宇治川が教師の来室を告げる。足音無く自分の席に向かった翠銅に倣い、僕もにやつく宇治川を放って席に着いた。号令を割愛すれば、もう直ぐ文明開化の音がする。

「宇治川、気に入った?」
「誰それ」
やっぱり、と溜め息を吐いて、僕は座っていた古ぼけた回転椅子のメリイゴウランドをぽんこつの様にゆるり、回した。
立ち入り禁止区域。管理棟の4階、コンピュータルーム脇の「立入禁止」のプレートを掲げたカラーコーンのハードルを越えた階段を上った先にある物置きの様な風情の空間で、僕と翠銅は昼食を摂っていた。メニューは何時もと同じ紙パックの野菜ジュース。まったく、健康思考なのか不健康なのか解らない。辺りには丸められた巨大な世界地図の束や、使われていない机と椅子、教材、清掃用のモップの先端部分の換えなどが無秩序に打ち棄てられている。屋上に繋がる扉もあるのだが、鍵が掛かっており、そして何故か普通の人間では届かない様な高い位置に扉があった。
「日本史の前に僕と話してた奴」
「ああ、あのチャラチャラしてるの。ベルトのセンスが全く無いわよね、白くて穴が2連になった、餓鬼みたいなのをベルトの意味も無いくらいに緩く引っ掛けて…せめてスタッズにして欲しい」
彼女はファッションで人を決める節が有る。単に興味が有るからだけで無く、人間性が現れやすいからと云うのも有るらしい。矢張り僕も此処で影響を受け、人を見るときは先ずコーディネートをチェックしていた。彼女は僕の前の旧い職員用の机に腰掛けて細くジュースを啜っている。
「お気に召しませんで?」
「…何でそんなこと訊くの?」
別に僕と宇治川は仲良く無い。だから正直に彼が翠銅に対して好意を抱いていることを伝えると、彼女は気色悪そうに眉を顰めてひとこと。
「…悪趣味ぃ…」
「はは、全くだよ」
笑うと、紙パックの角で額を小突かれた。精進料理よりも質素な食事を終えて紙パックをたたむと、僕は座ったまま目の前の小さな膝に頭を預けた。噎せる様な甘い匂いが心地良くて擦り寄れば、何時もの調子で彼女は何も言わずに読書の片手間に僕の頭を撫でる。
「スイ、何処にもいかないでね」
「行かないよ、お金無いし」
「お金あったら行くの?」
「わたしは御洋服に埋もれて死ななきゃいけないの。だから常にお金なんて無いでしょ?」
「まずしいおひめさまだね」
「I am expensiv」
かのデザイナーズブランドの2006年秋冬と7年の春夏のプリントの文字…と思い浮かべたところで、僕はアナーキーな彼のことを思い出した。そう言えば馨の指には其のブランドのリングが嵌められていて、僕はそれで警戒を解いたのだ。矢張り、本人に自覚は無いのだろうが翠銅の言葉は深い。何時も突き放す様にかなしいことを言って、世界に止めどなく雪を降らす。
「何処にもいくなよ」
掴んだ腕はプラスティックの感触で、勢い良く顔を上げたのに其れは呆気無くぐしゃり、崩れた。そんな僕の貌を見て、翠銅は一瞬、驚いた様に目を見開いたが直ぐに身体に不釣り合いな優しい笑みを浮かべて、手にしていた本を閉じる。そして机からひらり、蝶の軽さで僕の膝の上に乗って来た。跨がり、大きくずれたスカートから覗く腿の危うい細さが目に痛い。
「わたしは此処にいるの、ずっと」
首に回された腕に応える様に、僕も其の奇形の様に細い腰に腕を回す。過不足無く同じでいたい。ずっと同じだけの心でいたい。硝子と鉱石だけれど、硬いなら其れでいいじゃないか。
「此処、って?」
「例えばね、冷蔵庫の中とか、クロゼットの中だとか」
「何でそんなとこに」
「意味なんて無いのよ、あげたいものを無理矢理あげるの」
「…よく、わからないな」
おとなになったらわかるわ、と囁く声に、何故だか流刑を言い渡された心地になり、僕は腕に力を込める。僕達は、何時だって大人だった。子供でいたことなんてないつもりだけれど、結局大人にも成り切れずに此処でむくむくと寂れて行く。君だけは綺麗でいて、と思う僕も、君も、ただの大人のレプリカントだった。
「ハリ」
「ん、」
「もう直ぐ、夏よ」
「うん」
「嫌ね」
彼女長い髪を梳く僕の手が氷柱になったらいいのに、と思ったのは何故だろう。

家に帰ると母さんがいた。ぼんやりとトマトを煮ていた。オカエリ、と機械の声で数日振りの再会を喜んでみせると、長い黒髪の女は何処か不鮮明な笑顔を浮かべてオカエリ、と返して来る。
「冷蔵庫の中にプリンがあるわ。新しく出来たケーキ屋さんで買って来たの。玻璃は好きでしょう?食べてね」
玻璃「は」。なら、僕のことはいいから、翠銅に何か買ってあげてよ。言えなくて、冷蔵庫を開けて、プリンの容器を手にした。女からスプーンを受け取り、礼を言う。
「玻璃はいいこね」
「…母さん、何作ってるの?」
「スープ。テレビで見たの。玻璃はトマト、好きでしょ?」
ねえ、知ってる?僕のお姉ちゃんもトマトが好きなんだよ。僕のお姉ちゃんは、貴女の娘でもあるんだよ?母さん、忘れちゃった?
言えなくて、僕はリヴィングを後にして2階の自室へと向かった。ベッドに鞄を放り、ソファに深く腰を掛ける。トマトもプリンも好きだけれど、其れが翠銅とはんぶんこに出来なくちゃ、意味なんてない。僕だけ貰っても、美味しくなんてないし喜べもしないのだ。
「ね、ヴェニコ」
僕の後ろに付いて来ていたらしい彼を抱き上げ、ぴん、と威勢の良い耳に噛み付く。んにゃ、と嫌がるふわふわをぎゅう、と抱き締めて、可愛い匂いを目一杯吸った。
「プリン好き?」
「んん?」
「プリンだよ。ほら、これ」
「んーぬ」
「そっか、なら要らないね」
プリンの材料となった卵の、産んだ鶏の、気持ち?そんなもの僕には理解出来ないし、興味も無い。蓋を開けてダストボックスへと傾けると、『特製やわらかプリン』と銘打った其れは本当にやわらかな滑り心地と共に容器から零れ落ちていった。紙屑にぶつかってかしゅりと控えめな音がする。
続いて容器も捨てた僕は、ポケットから携帯電話を取り出すとメールの作成画面を開いて翠銅への警告を打ち込んだ。『母さんが家にいる。いなくなったら連絡するね』彼女が痛くないのなら、なんだってしてあげたいけれど、僕は未だ子供で経済力もない。だからこんな稚拙な警告しか出来ない。それど、とても悔しくって苦しくって、つい泣きたくなって仕舞うけれど、絶対に翠銅の方が悔しくって苦しいのだ。僕は男だから、女の子な彼女をその他から護らなくてはならない。でも其れは肉親や男女の情では全く無いと云うことを、僕は胸を張って叫べる。愛しているから、此れ以上の理由なんて、此の世界にはきっと無い。






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1枚目…辰年だから辰のポーズ!
2枚目…俺が旦那だ!(ぺしぇ、しゃがんでくれてありがとう)

今日(昨日?)は新★年★初、ぺしぇたんとデェトだったぜいえやすぅ。
銀貨は徒歩なので約束の1時間30分前に家を出た。1時間で着いて暇過ぎて頭を強打した。ぺしぇがなかなかなかなか来なかったさ。

今日は男銀貨でした。
クレジット→服は全部弟の。
無断拝借ごめんぬヽ(´∇`)ノ

先ず雑貨屋さんでチョウゴとユメにプレゼント買いました(*´∇`*)
か、かねがないお///

そしてプリクラ。添付のやつ。
ぺしぇたんが屈みすぎて脚気になるんやないかと思うたぞよ。

それからぺしぇたんマミーに送って貰いカラオケへ。
ぺしぇたんの姪っ子マジ可愛い…!!子供に耐性がないから「あはは」「ふーん」「そうだね」しか言えなかった。
誰か俺の子を産んでくれ。

はいはい、誰得にもならない銀貨のセトリ~。

ランカの「くつしたのうた。」
林檎と蜂蜜
凛として咲く花の如く
酔わせてモヒート
bシュディスタd(ぺしぇ銀)
イヤホン
Vermilion
あんなに一緒だったのに
Life Goes On
Reason
RIVER
ignited~イグナイテッド~
moment
Masquerade
Jesus
RETURNER~闇の終焉~
REDEMPTIAN
20+∞Century Boys
月光花
White Room
クリーピークローリー
ASCENDEAD MASTER
HONEY
(まるもり)
マジLOVE1000%(ぺしぇ銀)
fancy babydoll(ぺしぇ銀)

林檎と蜂蜜入ってた!!
遅れすぎクリスマス→ポップン→金爆→石川さん→ガンダム種~種運命→GACKT様→ヤス→V系行ってみよう→ネタ
の流れですね。

なんでジョイサウンドはGACKT様のPVが入ってないんだ!
RETURNERの倒れるGACKT様を見て「あなたがみえないぃいぃぃいぁぁあぁぁあぁん!!」ってなる予定だったのに!!
くそっ。

ガンダムはギルレイが目当てだったのに一瞬だったねギルレイ。レイたんまじかわゆす。
イザーク見れたからいいよイザーク。なんだあれムカつく可愛い(*´∇`*)←

マルモリとかはもう…ふたりともマルモリ知らないのに適当に「マルモリとかいってみようぜwww」とやらかした。
ぶっつけ本番。一発勝負。
全く踊れないよナニコレ\(^O^)/つかおじさんだから辛いよ体力的に…!
端から見たらバンギャップルがくねくねしてるとしか捉えられないwww新手のバンドの振りかwww
因みに銀貨は福さまだったぜ。

マジLOVEは踊った。

田村ゆかりは暴れた。
先ず録音→再生→合いの手で暴れる。
そしてふたり同時に負傷した。ぺしぇは着地に失敗して足を挫き、銀貨は振り上げた手がソファに激突して青アザになったった\(^O^)/
数秒間の悶絶。
ふーふふっふっふー///

今日は銀貨はバイトがあったので早めに解散しました。
ぺしぇたんおつかれさまー。

今日はきちんと胸を潰して、たいらーな、ぺたーな胸だったのですが、余りにも落ち着いたので将来乳を切除しようと思いました。
すごく安心したんだ…!

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明けまして御目出度う御座います。

相変わらず動き出すのが遅い銀貨です。

今日初詣に行って来ました。
御神籤は吉でした。
振り方が解らなくてずっと「もういいよ、もういいよぅうぁ!!」と箱?の底を叩いてました。銀貨です。
なんで巫女さんいなくてジャージ着た中学生(野郎)なんだよ。おかしいだろ。

待ち人来ねぇってよ(*´∇`*)

最近全然日記の更新をしていないのは、遊びに行っていないからです。書くことが無いからです。エンジョイしたらしたで何故か書く気が失せます。

クリスマスイヴのデェト楽しかったで!←
添付はぺしぇたん撮影、俺。
水族館はきゃっははうっふふかと思いきや、ふたりとも「マジきめぇ」しか言わなかった。
流石はJKだと思った。

去年は色々とありました。
上半期は色々と辛かったのですが、今幸せです。皆様のおかげ。

もうねwww色々ねwww
というかかなり、かなーりね「信者」言われるのがショックでねwww
(実はかなり打たれ弱い。というか好きな人を侮辱されると自分のこと以上に寝込むw)
だから「今までの銀様のイメージブッ壊して通常運転で変態モードに切り替えよう」「やべぇ俺天才wwwマイミク減るわwwwもうわたくしの大切なマイミク様方を信者とは言わせねーwww」
と、ね、うん、思い立ったの。やったの。

マイミク減ってない\(^O^)/
寧ろ皆様ノリノリ\(^O^)/
有り難う御座いますみんな大好きぃいぃぃいィィァァアァ!!!\(^O^)/

銀貨は新たな道を開拓したヽ(´∇`)ノ
やべぇ俺フロンティイアヽ(´∇`)ノ


あと深海魚を深海に封じ込めました。
思い出は魚拓になった。


それからぺしぇたんと腐るほど遊んだな。
狂ったようにカラオケ行ってた時期があった。
真夜中の小学校のプールに攻め込もうとしたり。
つかぺしぇたんと遊んだくらいしか青春してないよー\(^O^)/

そしてまさかの2ヶ月連続ドールお迎え。
なんて無茶を…(笑)
いや、今しやわせだから。
可愛い息子がふたりも出来てしやわせだから。


ライヴは4回しか行ってない…
今年こそは遠征する!


今年の目標は取り敢えず、
色白になる
痩せる
ヴィジュアル系になる
彼女つくる
ですかね。いいだろ言うだけただなんだからw
だが、頑張る。

色白になりてー
日傘差したり日焼け止め塗りたくったりビタミン摂りまくったりしましたが、一向に白くならない!
何したらいいの白い人教えて。

さっき初詣で「痩せろ痩せろ痩せろ痩せる痩せる痩せる助けて」ってお願いしました←
だからなぜ痩せない\(^O^)/
痩せてた俺を返してジーザス。
意味がわかんねーんですけど?チャラチャラ。
冬とかマジ鬼畜。

ヴィジュアル系になりたい。
あのね、なんといいますかね、オーラなんですよ。「あっ、あの人V系だっ///(きゃわっ★)」な見られ方をしたいんだよ我は。
なんだかんだでバンギャなんだよ。俺はバンギャだ!マナーはしっかり守るバンギャだ!
あるじゃないですか、そういうオーラ。いや、オーラはあると言われるが、足りない!
「美しい」V系って最強じゃないか。頑張れよ。
和服美人も大好物だがなハァハァ。

そしーてかーのじょー
彼女ほすぃいいぃぃいぃ。もう一回\(^O^)/彼女ほすぃいいぃぃいぃ。

なんかもう自分のセクシャリティが解らず迷走中。
意識的に自分は男寄りなんです。男と付き合えって言われたら、俺は男なんでやっぱり無理なんです。無理だったから別れたんだよ。きゃぴきゃぴ恋人の理想の女のコ♪演じてた自分乙。
ゾワァアァァアァ
ホモ大好きだけどな!
でもね、アンドレイだったら飛び付くよ(笑)だからバイって言ってたんですが、駄目だ、美しいものしか見えない。
女の子と付き合うのがいい。だがそしたらネコさんなんだが此れ如何に。
俺にもっと身長があれば!

なんかもう、美しければなんでもいーや。
動物でもいいよ、ホント。
一種のフェティッシュだと思うことにした。

ほら、世の中B専ってあるじゃない。
あれば理解出来ないんだけどさ。でも、同じことだろ?
綺麗なものが好きなんだよ。美しいものにしか食指が動かないよ。

だから未だにバイなんじゃないかと疑ってる。
でも試したんだよ男は。
でも、でもな、
あれは不細工だったんだよ(*´∇`*)
俺のフィルター超優秀www
明らかなアレな話だが、営みは無理だったったったwww
実験材料にならんかったさ。
(ヘテロ男性諸君、女はいくら好きだったとて、嫌いになったらとことん嫌いになるからな)

でも考えてみたんだ。
アンドレイとか、超美形な男性が寄ってきたとしよう(まぁ、無いが)

すまん、俺は靡く。

だって美しいものが好きだもん。
女の子だって、超不細工だったらやだもん。性格悪いって言われそうだけど、私は見た目からしか入れないもん。

もう美しいものフェチでいーかな。
美しければ例えドラム缶でもいーよ。

別れたとき、不細工じゃ美しい思い出にですらならない。あぁ、あいつは綺麗だったわぁ…ってキラキラしていたい。

くっそ、性格の悪さしか滲み出ねぇwww
でも誰か理解してくれると信じている。


そんな銀貨ですが、今年も宜しくお願い致します。します…!

あ、髪を染めたいんですが
黒と赤と青とピンクで迷ってます。
キュアのバターで染めようかと。

銀貨は何色が似合うかな…


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夢の続きから、ずっと歩いて来ても君の姿など何処にも見えない。有るのはマジックペンで引っ掻かれた空と硬い地面と死んだ街の仕組み。確かに僕は起きている。
「うそつき」、呟いてみても、嘘と成り得るだけの真実も言葉も貰えなかったことに気付くだけ。あぁ、此処は何処だろう。少なくとも、歩いては帰れない。
「俺、さ、ちょっと逃げてくるわ」
「何から、何処に、」
「さぁ?あ、メシは要らないわ。鍵はポストに入れといて」
「鍵とか、貰ってないんだけど」
「今やるよ」
「意味、ないよね?」
「あぁ、ないな」
丁度ふた月前の曇り朝。灰色の犬が姿を消した。理解出来なかった。そう、理由が解らなかった。
僕たちは、ただ僕たちなりの普通に適った、ゆったりとした恋をしていた筈で、歪みも痛みも出来るだけ感じずに穏やかな連鎖を繰り返し繰り返し、毎日を少しでも充実させたものにしたくてほんの少しだけ駆け足だっただけ。
だから、つまりは、君がいなくなって、今僕は途方に暮れて、ほんの少しの景色の揺らぎが涙になるくらいに、刹那主義みたいにくずおれそうなんだってこと。
2日間はしきりに泣いた。3日目には目が痛くて困った。そして、目薬を買いに行こうとした4日目に、僕はそのまま君を捜しに出掛けた。僕の普段の服装に、君のコートを羽織って、歩きにくいブーツで、僕はふたりだった部屋を飛び出した。ポケットには財布と携帯とシンガーデン。鍵はちゃんとポストに入れた。
歩いた。走った。バスに乗って電車にも乗った。宛てもない旅に気が滅入って、何度も路地裏で吐いたけれど、若い僕だから未だ未だ歩ける。ポケットに入れたシンガーデンの香りを辿るように鼻を尖らせ、鋭く君を求め続けるつもり。
『…―ただいま電話に出ることが出来ません。ご用の方は発信音の後に…』
「…もしもし、あのさ、多分だけれど、もう直ぐだと思う。なんでかな、よくわかんないけれど…もう直ぐ、会える気がするんだ。…って、あはは、何回録音したかなぁ…?」
荷物は増えない。僕が持ち帰りたいのは灰色の褪せない君だけ。
だから僕は今から傘を買う。初めて出逢った日の君みたいに、しゃがみこむ馬鹿にせめてものバリアを作るために。



僕→縒人(よりと)
君→彩(さい)(よく女の子に間違われるんだ)