エヴァンゲリヲン新劇場版:序 レビュー
皆さんお待たせしました![]()
つい先ほど映画館から帰ってまいりました。
映画館は予想通り込み合っており、上映まで間に合わないんじゃないかとドキドキしました![]()
エヴァンゲリヲン新劇場版:序
観てきました![]()
まず驚かされたのが映像
3Dに成りすぎず丁度良い塩梅でした。
あと、物凄く劇場版にありがちですが、物語がスピーディーに展開して行き、初めてのエヴァの方は最初にDVDシリーズを観てからのほうが良いと思います。
さて本題の内容についてですが、ホームページにもあった通りの展開で話の辻褄を合わせる以外は通常の物語と成っていました。
目標をセンターに入れてスイッチ・・・
目標をセンターに入れてスイッチ・・・
目標をセンターに入れてスイッチ・・・
目標をセンターに入れてスイッチ・・・
目標をセンターに入れてスイッチ・・・
とのシンジ君の台詞は健在。
でも最後・・・・
この場面でなぜカヲル君・・・・
最後の最後に六号って何・・・・・・
ここの所は劇場で御確認下さい。
ただし、DVDを一通り観てからの方が良いと思います(違いが分かりません)
物語のほうはこんな処にしておきましょう![]()
今日の映画館では流石初日だけあって、アニメにもかかわらず子供が居ません![]()
おまけに上映が終わっても席を達人が居ませんでした![]()
笑いも無く(何時もの劇場ならば笑っているはずの処でも・・・)淡々と観ている人を見るのがちょっと笑えました![]()
そう言う僕もそう見られているに違いありませんが![]()
やっぱり初日に来る人はエヴァフェチなんでしょうかね(爆)
さて、次の作品の四部作中第弐作品タイトルは・・・
エヴァンゲリヲン新劇場版:破
新しいエヴァの始まりの予感・・・