宝箱回収後、
本来の目的であるエキドナとの戦闘。
装備は一番上の装備はティルヴィング二刀流のリボン、白のローブ、クリスタルの小手。
残りはクリスタルの盾二刀流、リボン、白のローブ、クリスタルのの小手。
白のローブ装備は回復量上げ、クリスタルの盾はメテオも含む魔法ダメージ軽減狙い。
魔法使用回数も足りなくなり戦闘中エリクサーによる回復が必要。(今回は4個使用)
エキドナもローテーションでの行動となり、
クエイク、ブレクガ、ドレイン、メテオ、デス、フレア、ドレイン、メテオ、最初に戻る(稀に合間合間に物理攻撃を入れて来る)
初ターンは、1番上は戦う。2番目は一番上にバッカスの酒。残りはエアロかブリザガを使用。
後は1番上がたたかうで状況に応じてケアルラ。
2~4番目はHP量に応じてケアルラとケアルを使用。暇な時はブリザガかエアロを使用。
此の戦闘においても4番目はアイテム欄を開いては駄目。エリクサー使用も2番目と3番目で行う事。
赤魔でだと長期戦となる。ドレインの回復量によってエリクサーの使用が増える事も。
闇の世界到着の場所まで戻り、右下へ進む。
クリスタルルームでの戦闘最後となるアーリマン戦。
開始時一人攻撃役を決め、装備をティルヴィング、 クリスタルの盾、リボン、白のローブ、 クリスタルの小手。
回復役をクリスタルの盾二刀流、リボン、白のローブ、クリスタルの小手。
メテオ以外のターンに関して攻撃役はティルヴィングを二刀流。
回復役も余裕があるのなら片手にティルヴィング装備して攻撃。
ケアルラでの回復も魔法使用回数が足りなくなるのでエリクサーで回復する。(今回は6個)
アーリマンもローテーションでの行動となり
メテオ、ほのお、クエイク、ふぶき、メテオ、かみなり、クエイク、ケアルラ、最初に戻る(稀に合間合間に物理攻撃を入れて来る)
バッカスの酒を使用していないので、かなりの長期戦となる。
前にやった4人赤魔縛りよりレベルが低いのでアーリマンへのヒット数が少なく、アーリマンが行うケアルラが不発続きで助かった。
ザンデ戦よりはアイテム変更の忙しさはない。今回のHPで回復の順番で何度か100半ば辺りまで減る事もあった。
闇の世界到着の場所まで戻り、中央上の階段を昇り、隠し通路を抜けて暗闇の雲へ。
道中は下3名によるケアルラとケアルにハイポーションとポーションで。
暗闇の雲がいる部屋に入る直前のステータス画面。
ここ到着時に下3名にエリクサー使用(ここまでで13個使用)。
装備は1番目と4番目が左の装備、2番目と3番目を右の装備とした。
右上のアイテムはクリスタルタワー突入時と比べての減り具合となる。
(ポーションが見えてない…)
個別ステータスはこう。
個別のジョブ画面。
装備魔法1番目と3番目が左、2番目と4番目が右となる。
暗闇の雲がいる部屋を進み、
会話イベントを進め
くらやみのくも戦へ。
初ターンは、全員が1番上にかめのこうらを使用。
次ターンは、攻撃役はたたかう。回復役2名は一番上にバッカスの酒を使用。(HPの減り様によっては一番下はケアルラ使用)
3ターン目からは回復役はケアルラで回復。攻撃役は強化したキャラはたたかうのみ。未強化は時折ケアルラを入れ込む。
そして…
無事撃破。
エンディングへ突入し…
会話進めるAボタンを押しながら…
このシーンとなり、スタッフロールが出て…
THE END。
2ヘッドドラゴンとエキドナでのバッカスの酒の使用量逆にすべきだったかもしれない。
まあ無事突破出来て良かった。やはりFCのクムクムは危険だ。





















































