~ 愛と感謝の成長日記 ~-t


テオヤンセン展 ~新しい命の形~


へいってきました~音譜


http://www.hibiya-patio.jp/theo/


テオヤンセンの作品

廃棄のプラスティックチューブなどを利用して

ただの置物でもなく、電動で動くものでもなく

風の力や人が押したり引いたりすることで

とっても不思議な動きをする物体でした。

まるで生きている生命体のように・・・


テオヤンセンの概念もこれは生き物なんだそうです。

だからこれらの物体をアニマルと呼んでいます。


元画家のテオヤンセンですが

このアニマルたちは

人間の動きを緻密に科学的に計算されているようです。

本当に生き物が動いているような感じでした。


こちらは最新作


【アニマリス・モデュラリウス】 

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   ↑

縦から見た写真


横から見た写真 (デモンストレーションの様子)

   ↓
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向こう側にあったアニマルが・・・                  近づいてきた~叫び


わかりにくいですが、奇妙な動きのものが近付いてきて、ちょっとこわかった~


これも電動で動くわけではなく、風の力でも動くし、

風がない日はたくさんついてるペットボトルに風をためて

その線を抜くとその圧力で動き始めます。

今日は室内なのでそのペットボトルに

溜まっている風圧を利用して動かしていました。

2,3分は動き続けることができるようです。

障害物も避けることが出来る触覚もちゃんとついています。




テオヤンセンのアトリエの様子です。

      
 
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レオナルドダヴィンチの図解みたい~


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すごいものを見させてもらいました。


テオヤンセンの頭の中はどうなってるんだろう~ニコニコ




こんにちわ

ペコチャンで~すヒヨコ音譜


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よいしょ~足あと                       あれ~??


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なんか用!?                       どうしたのかな~?



最近はエサ入れの入口を自分で開けて

外に出ています・・・台風ヒヨコ

あぶない、あぶない・・・あせる



ペコチャン、食べてる位置、逆ですよ~おにぎりヒヨコ


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ひひひ~音譜ヒヨコ


いたずら好きなペコチャンでしたラブラブ


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とってもいい詩なので

のせておきま~すラブラブ



「ある日私は夢を見ました

浜辺を神とともに歩いている夢を


海の向こうの大空に、私の今までの

人生の光景がハッキリと映し出され

どの光景の前にも浜辺を歩いている

神と私の二組の足跡がありました。


最後の光景まで来たときに振り返ってみると

ところどころ足跡が一つしかないことに気がつきました。

そして、それはいつも私が苦境に落ちて

哀しみに打ちひしがれている時でした。


私はあえて神に尋ねました。

私があなたについていくと言ったとき

いつも私のそばにいてくださると約束されたのに


どうして

私が1番あなたを必要としているときに

私を見放されたのですか?


神は答えておっしゃいました

私の大切な愛しい子よ

私は決してあなたのそばを離れたことはない

あなたが見た一つの足跡

それは

苦しみや悲しみに傷ついたあなたを

そっと抱き上げて歩いた私の足跡なのだ、と・・・」




Footprints


One night a man had a dream. He dreamed he was walking along the beach with the Lord. Across the sky flashed scenes from his life. For each scenes he noticed two sets of footprints in the sand; one belonged to him, and the other to the Lord.

When the last scene of his life flashed before him, he looked back at the footprints in the sand. He noticed that many times along the path of his life there was only one set of footprints. He also noticed that it happened at the very lowest and saddest times in his life.

This really bothered him and he questioned the Lord about it. "Lord, you said that once I decided to follow you, you'd walk with me all the way. But I noticed that during the most troublesome times in my life there was only one set of footprints. I don't understand why when I needed you most you would leave me."

The Lord replied, "my precious, precious child. I love you and I would never leave you. During your times of trial and suffering. When you see only one set of footprint, it was then I carried you."