写真で遊ぼう2008 秋(ASAGIRI JAM編)

10月のはじめに、“朝霧ジャム”という大好きなフェスに遊びにいきました。
そこには「美しさ」と「あまりにも大きな生きる歓び」というものがありました。
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「むむむむむ...」(男の子)

「せいっ!!」(ママ)
『バキバキバキ~』(効果音)
「ぐおーーー!!」(男の子)

「ぷは~~ (*´∀`*) 」(男の子)

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幸せというものには、カタチなんてものはないと思うけれど、
色や香りのようなものはあるんじゃないだろうか、って僕は考えています。
手に取って掴んだり触ったりすることはできないけれど、
ぼんやりと見ることができたり、ほのかに漂っていたり。
たとえ実体がなくても、遠くからでも、その存在をちゃんと感じられるもの。
それが幸せっていうものなのかもしれません。
でも、人というのはそういうカタチを変えていくものというのは、なかなか信じることができないんですよね。自分も含め、人はなんて贅沢で曖昧で弱い生き物なんだろうって思ったりもします。
そう、だから『神様を信じる強さを、僕に』となるわけです。別に宗教的な深い意味はありませんが、スタンスというか、そういう気持ちを忘れないようにしよう、という程度の想いで、「神様~」とか僕はよく言ってしまうんです(笑)。
さて、今月もがんばりましょうか。
まずは明日を信じるところから始めてみますかね。
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それにしてもいい感じに楽しそうだったよ。写真の子ども。
みなさんのツボと僕のツボが合いますように。