ねぇ「ま-くん煜」マメタ「なに?」
ね「ま-にゃん煜」マ「だから なに?」 ね「呼んでみただけだよ~ん
」 マ「なら 呼ばんでください瀅」 ごめんなさい珵 なら お次に煜
ね「しょうちゃん
」 ショウタ「なんですか?」
ね「しょうちゃ-ん
」シ「な・なんですか? キモいですよ瀇」ね「なぬっ!淏 き・きもいと言ったか淏 ならば だきしめてやるべ淲」
シ「アッカンベ-渼」ね「おまえな~涬」最後は こいつでいきますか淲
ね「やっくん
」ヤス「はいでしゅ? みなさん ご無沙汰してます珵 チビヤスでしゅ珵 ね(今は?)」 ヤス「でかくなりやしたでしゅ」ね「本当に 立派になったね焏 で 今 何ヵ月になられたんですかね?」ヤス「えっ-とでしゅね ?・・・・・・・・・?」ね「止まるんかい涬 今は 六ヶ月だよ 君はね そろそろ 去勢に入らねばね」ヤス「ゲェ-でしゅよ」ね「だってね 取らないとさ 君ら 男の子たちは 追いかけるでしょ?」ヤス「しょれは とうたんでしゅよ焏 ぼくちん しないでしゅから とらないでくだしゃいよ焏 」ね「ん-淸 どうしようかな~」ヤス「ねぇねぇおばばなんて ダイキライでしゅよ炅」ね「考えて おきますかね」と まあ こんな感じの毎日 送っとります淸 では