今日もいつもと同じよな星見つけ
家に帰った
そんな毎日当たり前だった
いつの日かあの星空に消えるだろう
そんな馬鹿なこと考え歩いてた
「ねぇ、どうして毎日同じ時間繰り返して
生きるの?」 見上げた夜空に
問いかけた
当たり前に過ぎていった時間だけど
僕は大切にしたいよ
見上げる夜空に写る星空のように
僕にたくさんの仲間がいて
いつも支えてくれた
「ありがとう」 恥ずかしくて言えないけど
僕はいつも感謝してる
同じ時代にこの世界で君という仲間に
会えたこと
同じ時代にこの世界で君という人と
話せたこと
「ありがとう」 恥ずかしくて言えないけど
僕はいつも感謝している
何でもないようなことで
笑ってくれた君がいて
何でもないようなことで
泣いてくれた君がいて
どんな時も
「友達だから」と笑顔で
元気つけてくれた
この時間、この時は2度と
訪れない
時が流れたこの季節に
突然夢で遊んでる
嫌なことなんて投げ飛ばしちゃえば
楽になれると現実逃避
仕事帰りに居酒屋で語り合ったね
アフターファイブ
そんな適当な毎日過ごしてた
ただそんなにたわいもない会話だけど
自分で動き出さなきゃ何も変わらないと
心の中でわかってた
何でもないようなことで
笑ってくれた君がいて
何でもないようなことで
泣いてくれた君がいて
どんな時も
「友達だから」と笑顔で
元気つけてくれた
この時間、この時は2度と
訪れない
時が流れたこの季節に
突然夢で遊んでる

