・・・つゆ思っていませんでした。
先程、外国人に道を尋ねられたのです。
池袋は割と、外国人が多い。観光か、仕事か、住んでるのかは存じませんが。
で、まぁごくたまにそのような出来事に遭遇するわけです。
ジェームス(仮・白人男性)は「なんちゃらホテル」への行先を聞いているようでした。
地図まで見せてくれたが、なんだか聞いたこともないうえに私がいた方とは逆口で、苦節。
しかもマックの事を「マクダーナゥヅ」みたいに言えずさらに苦節。
英語ができないわたくしが中学英語を思いだし試みていた矢先。
100メートルほど先に、見慣れた制服のあの方が出現。
そう。ポリスメン。
「try to ask him!! policemen! policemen!」
と言ってジェームス(仮名)から逃げるキャナコ。
逃げた直後、反省した。
なにも2回いう必要はなかった。
しかも、単体ぽかったのでmenじゃないのでは。
習慣とは怖いものです。
という、どうでもよい嘘みたいなホントの話でした。
ホットなうちにお届けしたかったので乱筆乱文失礼。
ロワンディシー開店準備に急ぎます。
ごきげんよう。
