みなさんおはこんばんちわ!
時間がない男のプラモ研究所所長のげんです![]()
さてさてスピットファイア制作記の第6回目ですが…
今回は皆さんに悲しいお知らせがあります(白目
???
…さて、いよいよ機体のメインイベントである「迷彩塗装」にチャレンジしました!
マスキングする時間すら惜しい「時間がない男」の私は時短とロマンを求めて漢の「エアブラシフリーハンド」で吹き付けてみたんですが…

0.3のエアブラシで頑張りました![]()
「全然違うやん!」ってなりました😭
??!(色も違い過ぎて草
ここで慌ててスピットファイアの迷彩塗装について
調べてみたんです(調べる前にやるなw
そしたらなんと実機の迷彩塗装は境界線がくっきりハッキリしていて当時はゴムの板などをガイドにしてスプレー塗装していたみたいなんですよ!
つまり私がドヤ顔で塗ったフワフワのボカシ迷彩は…完全に違うね!!(色々と
※ガイドを引いては見たが…
時間がない男にとって「塗装のやり直し」は致命傷ですが
流石にこのまま進めるのはどうしても納得いかないので…
すでに塗ってしまった迷彩部分をマスキングしてもう一度上から
本体色を塗り直してリカバリーしたいと思います(笑)
二度手間すぎて泣けてきますわな♂

やっぱり何事も「下調べはしっかりしましょうね」というお話でした![]()
プラモの神様は横着する男には厳しいようです![]()
次回はしっかりマスキングしてバシッと境界線を出した
リベンジ迷彩をお届けできるようがんばるぞー!!
でわまた
▼Youtubeでもプラモ動画あげてます▼



