慎吾がジャネットジャクソンのオープニングアクト、いわゆる前座に出演。
映像撮ってもよかったのでしょうか?
いくつも上がっています。
ジャネットファンからも好評のようでよかったです。
続けて4曲。
何もしてないわけじゃないですよね。
でないとできないですもん。
おなじみのバックダンサーさんたちもさすがのキレキレで感謝です。
そのジャネットのお兄さんを描いた「マイケル」を観ました。
来日公演中を意識しないなかで、その映画にジャネットの存在が描かれなかったのがずっと気になっていました。
どうやら、描かれ方に不満を持っていた?のが断った大きな理由らしいです。
たくさんあった大スターの人生を2時間に納めるのは難しいですもん。
一部の彼について、父との確執との関連性が大きく影響していた.、、、、を軸に描いていて、なるほどと思いました。
が、確かに表面的にしか描かれていないかな。。
兄弟とも色々あったでしょうが全く描かれていませんでした。
しかし、曲が良すぎて、聴いてるだけで自然とリズムを取るわけです。
田舎から都会の京都に行って初めて(?)の日曜の繁華街四条。
レコード屋の店先に置かれたモニターからリピートされてた「スリラー」を1時間以上は観続けていた。
2時間だったか?
映画狂で洋楽好きだったもので。
なんかね、華やかな都会と自由と人生これからって時だったな。
うー、遠い昔だわ。。。。
そうだ、チープトリックの名前が出てきてビックリで嬉しかったです。
思っていた以上にアメリカで人気があったのね。
なんか色々懐かしいです。
