今日の夢


全く知らない女の人の家へお邪魔していました。

彼女の部屋には沢山本があって・・・

どの本もタイトルが逆さまに見える様並べられていました。

その本たちにくぎづけになっていると、彼女の携帯が鳴り、彼女に出かける用事が。

しめじもお暇を告げ部屋から出て行くのですが、帰り道がわからない。

うんうん悩んでいると地下の本屋が目印だという事に気付き

とりあえず本屋へ。

そして、本屋に着くとトイレに行きたくなり、行くのですが・・・

トイレに人が2人寝ています Σ(・ω・ノ)ノ! 

でもってトイレはフタ付きぼっとん仕様。

しめじは寝ている1人に場所を変わってもらい、フタを開け

何故か、吐きます。

口から白い粉が大量に出てきます。

なのでひたすら吐きます 



そんな夢    ゲロォ…(T┰T )
昼ドラを見ている夢を見ました。

ヒロインは実際には存在しない女優さんでした。

(小学4年生の時の隣のクラスの担任にソックリでした)

そのヒロインさんは目と鼻がパッチリした人でした。


カメラがヒロインにゆっくり近づいて、ヒロインばかりが映し出され
「あぁ、やっぱこの女優さん鼻の穴でかいよな」と思っていたら
もっともっとカメラがヒロインの顔に近づいていって・・・

しまいには画面の下半分がヒロインの鼻の穴になってしまいました叫び


そのうち、右の鼻の穴がひび割れた地面の様になってしまい・・・

そこで目が覚めましたとさ。
しめじは幼少の頃、熱を出すと必ず見る夢がありました。

ピンクのプラスチックのコップの中に、ミドリ色の毛糸の様な紐が

短いものと長いもの1本ずつ入っているんですが・・・

それが異様に怖かったのを今でも覚えています。

(この夢の話は、ラムちゃん知ってるよね!?


それから、お風呂の中に引越し屋のお兄ちゃん2人が立っている夢も

見てました。

これも怖かった・・・。

それの何処が怖いのか、今でもわからないんだけど

怖かったのよん!!

で、そういう夢を見た後や普段寝て起きた後に、上手く言い表せないんだけど

自分の遠近感と実際の距離にズレが出たり・・・

具体的に言うと

自分の手がいつもより大きく見えたり、でも触るといつも通りで

鍵盤が遠くに感じるのに、手を伸ばすとそう距離はなかったり

近くの物が遠くに感じたり、小さく見えたり

大小ぐちゃぐちゃになる感覚・・・

何を言ってるんだと思われるかもしれませんがあせる



これは小学校高学年になるまで続いたかなぁ。



こんな体験した事のある人、いませんか?(笑)