赦されていいのなら
この心はこんなにも苦しくはない
文字にすらできないこの破滅的な身体と心
深く深く鎮めれたらどんなに楽になれるか
どんな罰だよ どんな裁きだよ
いいかげん 微笑めよ 神
この悲しみが過ぎ去ればわたしは無敵になれる
いつだって自分を苦しめてるのは自分だ
涙がとめどなくあふれるのも生きてるからだ
一回死んで生きて何回も死んで生きて
だから大丈夫だよ
いつだって自分を苦しめてるのは自分だ
涙がとめどなくあふれるのも生きてるからだ
一回死んで生きて何回も死んで生きて
だから大丈夫だよ
中学のときから、人や物は変わっていくもの でも変わらないで お願い って 執着しながら 愛に飢えて 孤独と戦って
生きるという いつか終わりがくるものに毎回ぶつかる
人は孤独だなあ。孤独を受けいれてこそ、人として生まれた醍醐味なんだろう
愛に飢えるのはなら当たり前だよ
探そうとしたり、棄てたり、殺したり
見つけることはしないよ
拾うことも
人は変わっていくものなんだ
当たり前なんだ、それが
オトナになっちゃったな
生きるという いつか終わりがくるものに毎回ぶつかる
人は孤独だなあ。孤独を受けいれてこそ、人として生まれた醍醐味なんだろう
愛に飢えるのはなら当たり前だよ
探そうとしたり、棄てたり、殺したり
見つけることはしないよ
拾うことも
人は変わっていくものなんだ
当たり前なんだ、それが
オトナになっちゃったな
