3期生23名が12月17日(土)に卒団しました。

全国大会出場とは行きませんでしたが、それに匹敵する力のあるチームでした。

東尾張ボーイズは心ある人間育成の土台を作ります。



決勝戦が令和4年12月11日に行われました。メニコン、中村紀洋杯中日本ドリームチャンピオンシップ大会
4期生が優勝旗を持って来てくれました。
春の全国大会予選を決勝戦で敗退し、悔しさの中で始まった大会。
選手たちは必死で優勝旗をとりに頑張ってくれました。夏の全国大会予選に向けて、弾みになったんではないでしょうか!



設立5年目となり、スタッフは一丸となって選手の育成に全力でサポートしています。
ミズノ旗争奪大会の決勝戦までたどり着きました。あと一勝で春の全国大会決定でしたが残念ながら敗戦!しかし、選手たらは成長し、上達しているのを感じています。保護者の方も、東尾張ボーイズの体制や方向性に理解してくれているのを感じ、非常に嬉しく思います。
中学野球をスタッフと保護者様と楽しみながら一喜一憂できるチーム作りを目指しています。



瀬戸市民公園から車で1、2分の所にある硬式バッティングセンターです。
会員制で平日の18時から22時まで営業しています。決まった時間と曜日を決めて頂き、1時間打ち放題。1箱100球を3箱以上
1回にアームマシンが100球
他の人と被って待つことはありません。
ひとりひとりの専用レーンとなります。集中して打ち込むことができます。

希望される方はコンディショニングサポートまでご連絡ください。


一生懸命に頑張ってる幼児をみると、可愛く応援したくなる。
大縄跳びでひとりひとりが緊張しながら必死で頑張っています。