留年生のTOEIC満点格闘記 -36ページ目

留年生のTOEIC満点格闘記

TOEIC未受験から、満点を目指す留年生のブログ。


英語というよりも、むしろ日々の気づきや反省を書いていこうと思ってます。


社会人になったみんなの話聞いてたらすごく思うんです。

すごくしんどそう。
最初はどこでもそうなんだろうけど。

社会にでてしんどいことをやり遂げることで忍耐力は本当につくと思う。

そのスキルはどこにいっても必要とされるものやと思います。



でもね、それって
そもそも絶対に必要なの?

忍耐が美学なのは日本人的発想であってあたりまえやから誰も疑わないけれど、それって本当?

あえて異論を唱えたいぼくは。



たしかに、どんな道に進んでも忍耐力が全くいらないなんてことはないだろう。

だけど、好きなことやってたら、はたから見てたら明らかに辛いことでも、本人にとってはまったく忍耐ではない。

つまり、同じことやってても忍耐というものが180度ひっくり変える。

人間って誰しもやりたくないことをやってる時と、やりたいことをやってる時やと、自分の精神状態も、成果も、なにもかも倍以上変わってくると思う。

そりゃ、もっと言えばどんなことでも、目の前のことに意味付けして、好きになれたら、最強やろうけど、人間はそんな器用な生き物ではないでしょうし。

確かにやりたいことで飯食っていくには、突き抜けるか、既存の組み合わせで差別化を図らないと厳しいし、狭き門やからリスクもでかい。

ただ日本人の大多数はありがたいことに安定バンザイ三唱やから、だいたいの人がここまで考えて引き返してくれる。

ここにこそチャンスがあると思いません?

多くのライバルがいなくなった今勝機は絶対にある。
行かない手はないでしょう。

日本人はほんまに誇るべきとこたくさんあるけど、『みんながやるからやる』っていう思考はぼくはいっちばん嫌いな考え方。

ダサい。
お前の意思はないんかい。

意思のない人間やったら、何をするにせよ、その人である理由がないでしょうと思う。

話があっちゃこっちゃ飛びましたが。

やりたいことやろうよ。
我慢やめようよ。
忍耐してる俺かっこいいとかダサいよ。
いやいややっても成果につながらねぇよ。

500万で一生終えるくらいなら、
1億稼ぐか、餓死するかそれくらいの方がおもろいに決まってる。

まあ、それくらい腹括れて、かつ諦めんかったら遅かれ早かれ100%成果でると思うけど。 

うん。
今日も好き放題のブロクでした。

②今日の反省
肩が痛いと、本当に全てのパフォーマンス下がる(;_;)

風呂に使ってないことが原因だとわかりました。

ゆっくり今浸かって疲れをとってます。

③今日の出会い

carton=ダンボール
unload=荷を降ろす
unplug=~からプラグを抜く
empty out=空にする
tugboard=タグボート、曳き船
shelter=protect=保護する
plastic sheet=ビニールシート
stepladder=脚立
i`m here to=~しにここに来た
safety trainning=安全講習
charming=魅力的な
central office=本社
pay~a visit=~を訪問する=call on
box office=チケット売り場
fit ~ in=組み込む
second opinion=別の医者の診断
appliance store=家電製品
correction=訂正
finantial summary=決算概要書
finantial results=決算報告書
excursion=小旅行
doble check=念のため確かめる、再確認する
side door=通用口
conveniently=便利に
dining car=食堂車
vary=変わる
travel advisory=旅行情報
put together=まとめる=compile
city official=市当局
come with=~を備えている
presence=存在感
experienced=経験豊かな
start up=立ち上げ、開始
awards ceremony=授賞式
treat=おもてなし
prestigious=名声のある、一流の
miniature=小型の
arise=生じる
movie rights=映画化権
lead role=主役