ぜーったい
男になりた~い!

なんでか?

なんでだろ~。

女はお洒落も出来るし、化粧も可愛くできるし、子供も産めるし。

それはよ~くわかる。

イケメンな男に生まれて

両サイドに女の子座らせて、チャラチャラお酒飲みたい。

第一に

女は 人間関係がめんどくさい。
あ~でもない こ~でもないて。

ま~、男でもいるけどねそういう女々しいやつ。
イライラする!

女の友情はあてにならない。

男の友情にあこがれる。

女は彼氏ができると、彼氏が優先。
男は友情も大事にできる。   
男が付き合いが悪くなった時は、

彼女に「私と友達どっちが大事なの?」
って問い詰められた時が多いんでは?                
あくまでも私のイメージと経験ですが、

若い頃、遊ばなかったわけじゃないけど、

もっともっと遊んでおけばよかった。
もっともっといろんな経験をしておけば良かった。
もっともっといろんなトコに行っておけばよかった。
近くで いつも同じ仲間とチマチマ遊んでたな~。


今が幸せじゃないわけではないけどね。

逆に、時間に少し余裕が出来て、いろんな初体験をして楽しかったり、刺激になったり。
もっと早くにわかっていればな~って思って。


東日本大震災からもうすぐ2年ですね。


早かったような    長かったような


どうかな・・・。


ジャニーズのTOKIOさんも福島県内で村をつくり、かなり充実していたのに

今では原発問題もあり、再開が厳しい状況でとても残念です。

TOKIOさんはジャニーズだし、とっても遠い存在なんだけど、この村があって

あきおさんの同郷の訛りに、とても親しみがあって、TOKIOの皆さんも同じ

福島の仲間のような家族のような、親しみを感じていました。


TOKIOの皆さんのメッセージはほんとに暖かく、心にめっちゃ響いて嬉しいのと、

余計に辛いのと。


TOKIOさんだけでなく ジャニーズの皆さんにはホントに感謝です。

多くの物資、食糧、寄付金などなど。


全国の方が支えてくれました。

ワンピースの麦わら海賊団にも(笑)



この前、CMで知りました。


「遺体」


という映画。 震災後の岩手が舞台のようですね。

実際の状況を映画化したようですね。


体育館に安置された多くのご遺体

家に帰れない、身元さえわからない


でも、家族のもとへ帰れるように・・・

それだけを思って必死に捜索をし、検死や死化粧をする 自衛隊、医師、歯科医、葬儀関係者、他多くの関係者の皆さん。


でも今の状況に関わっている人達の葛藤や心労


出演者も 西田敏行さん 緒方直人さん 志田未来さん など

有名な方達が総出演しているようです。



当時はね、私が住んでるとこは被害は比較的小さかったけど、


やっぱり こういうの辛かったよね。


今なら映画みて、現実を感じれる気がするし。


機会があったらみたいなこの映画。 



今ででも福島の子供たちは

ガラスバッチをつけ、甲状腺癌検査をします。


すでに 癌を発症または診断されている方も数名いるみたい。



将来がこわいかな~。


話しが前後しますが、

興味のある方    是非この映画みてみて下さい


私も時間をつくってみたと思います。

前に、銀英伝に行くって記事書いたけど、

この前、ネットでみたら
キルヒとラインハルトのカッコイイこと!!!

キルヒ好きなんだけと、
アニメでキルヒ死んじゃうけど、今回の舞台でも死んじゃうのかなー。

そしたら、私泣いちゃうよ。

キルヒアーイス!!!!!!









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